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とっても嬉しいです。爆笑


約2万株のコバノミツバツツジが満開の廣田神社(兵庫県西宮市大社町 7番7号)へお参りに行きました。

廣田神社は、神功皇后摂政元年(西暦201年)、国難打破の道を示し、皇子(第15代應神天皇)のご懐妊を告げ、安産を守り、軍船の先鋒となり導き、建国初の海外遠征に大勝利を授けられた天照大御神の御神誨を受けた神功皇后(第14代仲哀天皇のお后・下の出陣図参照)により、御凱旋の帰途、武庫の地・廣田の国(芦屋・西宮から尼崎西部)に大御神の『荒魂』を国土の鎮め外難の護りとして鎮め祭ったと、『日本書紀』に記されている兵庫県第一の古社です。(HPより)


拝殿
御祭神 「撞賢木 厳之御魂 天疎 向津姫命」(つきさかき いつのみたま あまさかる むかつひめのみこと)「天照大神荒魂」(あまてらすおおみかみのあらみたま)と同一神とされています。戦前の由緒縁起には、「祭神は瀬織津姫命」と明記されていたそうです。
脇殿には 住吉三前大神、八幡三所大神、諏訪建御名方富神、高皇産霊神の4柱が祀られています。


伊和志豆神社、五末社(八坂神社・子安神社・春日神社・地神社・稲荷神社)、松尾神社

御神水
 


境内外苑に約2万株も植えられ、「廣田神社のコバノミツバツツジ群落」として兵庫県指定天然記念物に指定されています。小葉三葉躑躅(コバノミツバツツジ)は、ひとつひとつは小さな花ですが、鮮やかな薄紫色で目を引きます。

左右をツツジに囲まれた小道は、花のトンネルのようです。





















雨の日なので参拝される方がまばらで、ゆっくりお花見できました。


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 今日これからも、あなたやあなたの大切な方たちが、穏やかでニコニコ笑顔でご機嫌に過ごせますようにニコニコ


 明日はきっとハレルヤ飛び出すハート