おはようございます
【親子寺子屋 kirameki】松岡ちほです(*^^*)
わたしは子育てにおいて、食育を大切にしています。
食育と言ってもアプローチは様々かなーって。
食がどこからやってくるのかを伝えるのも
「いただきます」の意味を一緒に考えるのも
食べ物にはどんなものがあって、どう選ぶのかを教えるのも
もうすべて食育のくくりだと私は勝手に思ってるのだけど
食育=お料理一緒につくる
というのが、一般的かなー(^w^)
というわけで、我が家でやっている小さい頃から始める親子料理について紹介しようと思います![]()
ちなみに、前からblogを読んでくださってる方は知ってるかもしれませんが…。
うちの息子たちはお料理男子でして
3才半の頃には、長男に関してはお米研ぎやお味噌汁、ひじき煮はひとりで作れるまでになってましたょ![]()
次男は…。ごめん!!手をあまりかけてやれず(笑)←と思ってたけど、写真整理してたら案外やってきてるやーん
ではでは、小さい子のお料理ステップアップ↓
・乳児期は、とにかくお料理しているところをみせる❗
とにかく、お水を触りたい!!お料理見たい!!
火傷に注意しながら自由に見せてますょ
乳児ならおんぶしてママと同じ目線で見せてあげるのもオススメ
「これは○○という野菜だよ」
「こうやってジュージュー焼くと甘くなるよ」
って話してあげたら(余裕があるとき限定!笑)よりいいかもねー
・歩き始めたら葉もの野菜をちぎるお手伝い
これ、1番簡単で小さい頃の指の訓練にもなり一石二鳥!!危険もないし、ママが目を離したって平気だし楽チン!!
歩かなくても1歳過ぎたらできるね!

↑あっ、そうそう!!まだ箸が持てない時期は、こういったトングを使わせるといいよー
こんな積み重ねがあって、
6歳の長男、今は卵焼きもお手のもの!!あとは、炒め物なんかもちゃちゃーっとね。
食育はあくまで無理をせず。
やれるときにやれることを🎵
小さいときに子どもとキッチンに立つって、すっごく良い思い出になるので(その時は大変だけど
)
ぜひやってみてね~
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