『鍵穴の儀式みたいだね!』
と話したと書きましたが
今思い出しました
違います
あれちょっと違いました
『鍵開けの儀式みたいだね!』でした
なにかの鍵を開けた!
そんな感じが、みんなしていました
オーラソーマレベル3コースは
レベル1、レベル2でやってきたあらゆるものを使って
(色、数、占星術、クリスタル、シンボル・・・)
そしてタロット
それを生命の木を紐解くことに使っていきます
生命の木に流し込んでいきます
カバラを学んでいる方たちが、生命の木を解いていくには
それらを使って、探求されています
オーラソーマでは、それにプラスして
ボトルがあります
ボトルが入ることによって、とたん生命の木が動きだすのが分かります
14年前、生命の木に、ボトルをそれぞれが
1本、また1本と置いていきました
それを見ていて
それを感じて
『鍵開けの儀式だ!』
と思ったのです
それでね、なぜ昨日わたしは『鍵穴の儀式!』と書いたのだろう
と思ったのです
よく考えたら、鍵穴の儀式という言葉自体がおかしい(笑)
鍵穴の儀式
これは、古墳のことなんだって思いました
古墳は、鍵穴
女狭穂塚の形は、鍵穴の形です
女狭穂塚の形はこちら
鍵穴=古墳
そこに、生命の木がセットされると鍵が開く
生命の木=鍵
オーラソーマでは、ボトルのことを
意識の扉を開く鍵と言います
鍵である生命の木にボトルが加わることで
鍵としての役目に意識がさらに加わる
もしくは、動きだす
そんな感じがします
生命の木のワークを古墳の前でやるということは
古墳=古(いにしえ)の叡智・記憶を開くということなのか・・・?
やっぱりここでも開け〜!ゴマ!なのか?
