2009年1月のあの日 | きっと地球に遊びに来たんだよね!

きっと地球に遊びに来たんだよね!

「私は誰なのか? なぜ生まれてきたんだろう?」忘れてしまっている大切なことを、思い出したい人へ…

今回のこの流れが2年前と繋がっていることが


浮上してきた


それで、その時のことを思い出したい!



2009年1月 レベル2 再受講中に


流れで


流れとしか説明しようがない(笑)




巫女開きに出席




コースの中で行なわれたのではないですよ


オーラソーマとは 関係ないんです




コースの始まる時間の前に


急きょ巫女開きが行われた



そもそも 巫女開きとは何か?



むかーし むかし


巫女と呼ばれる人たちがいた


彼女たちは


神様の声を人々に伝えたり


人々の病を治したり


天災を静めたり




神様の声をおろす人たちだった




ところが


巫女の力を恐れた者たちが


その力を封じ込めた



西洋でもあるよね


魔女狩りとか




それは、今も私たちに根強く影響していると感じる


巫女の力を封印するということは



神様との通信をたつ ということであった



そして


才能を隠す ということであった




才能を表現していると恐い目にあう


才能を表現していると封印される


だから自分の才能は隠しておいた方がいい




というトラウマが今でも残っているように思う


一人一人は 無意識かもしれないけれど




そして もう 隠さなくていいよ


封印したことを思い出し 封印を解こう


それが 巫女開き



この時 ひふみ祝詞をあげてもらった


それが ものすごく心地よかった




そしてこの時書いた日記に


こう書き記してあった




『日本の神様カード』を2回ひいた。

2回とも『くくり姫』という神様。

1月11日から私はその神様が気になっていた。


ということで今日ネットでちょっと調べてみたら

『くくり姫の役割というのが、巫女というか
 

シャーマンだと呼ばれるものになった・・・』





私は、今回の1月11日の瞑想の時に


巫女のことがでてきた



今 喉と鼻の調子が悪い人がいっぱい


それは、どうやら巫女と関係しているみたい



喉のつかい方が変わるってイメージがきた


音の使い方


言葉のもつ力 エネルギー



そして


『本当のことを言いなさい』



というキーワード



かつて 巫女は本当のことを言ってはいけなくなった


口を閉じた



私たちも本当のことを言うことへの恐れを持っている



それが


どうやら


解かれていっている



そのために


喉と鼻の通路の大そうじが起きている


と感じた




Marielブログ ☆Play Time!☆

☆2009年1月 巫女開きの時の祭壇

  レムリアンシードが翼のよう





そういえばこの時 瀬織津姫 についてもいろいろ持ち上がってた


今回 るりちゃんは 瀬織津姫 のシェアをしていた



そして


この時のコースは私たちのオリーブのマスターが誕生した(笑)


そして 一昨日使ったポマンダーはオリーブグリーン



ゆみこさんがアズラエルのことを1月11日に言っていた


あの時も、アズラエルのコースだった


あまつ祝詞




なんか


この時のことが今一気に繋がり始めている