こんにちは。

 

 

生きたい人生を生きる!

アヤエですウインク

 

 

 

 

近頃のバンコクは本当に暑い!

2月とは暑さの質が変わってきたように思います。

 

刺すような日差しという表現がぴったりな感じです晴れ

 

 

 

 

さて、我が家の日本への本帰国は5月

だんだんと、本帰国関連の準備が始まりました

 

 

 

 

 

昨日したのは

 

引っ越し業者への連絡

 

 

 

 

 

 

そこで私、違和感を感じてしまったんです。

 

 

 

電話して日本への本帰国の旨を伝え、

住所や日本への戻り先を伝えた次に聞かれたことは

 

 

 

 

ご主人様のお名前は何ですか?

 

 

 

 

電話をしたのは、妻である私です。

でも、引っ越し業者が欲しいのは、夫の名前。

 

 

この点で私は違和感を感じてしまいました。

 

 

 

 

 

 

違和感を感じつつも、

理由は推測できますし、

それが正解なのも分かります。

 

 

 

就労ビザを持っているのは夫

 

引っ越し費用を負担してくれる会社に勤めているのも夫

 

なんなら、銀行口座だって私の携帯電話だって全部夫の名義

 

 

 

 

引っ越し業者だって夫の名義ですべてを登録したほうがスムーズに事が進むことも分かります。

 

我が家の場合、夫の名前を求めるのは大正解!

 

 

 

 
 

 

 

 

 

でもさ、私が言いたいのは!

 

 

 

 

なんで、である私が主体でタイで生活している(=駐在者)という可能性を全く排除した聞き方をするのか?

 

 

 

「駐在はもちろんである、夫」

という前提がそこにある聞き方をするのか?

 

 

 

ということ。

 

 

 

 

引っ越し業者に対して文句が言いたいわけではないです。

業者だって、この聴き方で十中八九問題なからこういう風にしているわけなので。

 

 

 

このほんの一言で、今の社会の在り方が垣間見れたな。。。という体験でした。

 

 

 

 

 

 

今からしばし、断捨離は日々の予定です笑い泣き

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございましたニコニコ

 

アヤエ

 

 

 

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