自分らしく咲くための双子座満月 | 真の《水瓶座の時代》へ  ~Presented by sIlvercode~

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12月14日9:06
双子座で満月を迎えます。
 
 
 
満月は完成した姿から新月に向かって徐々に欠けていきます。
その様相から、満月から次の新月までは「デトックス」「手放し」に良いとされています。
「心のデトックス」はもちろん、「ダイエット」もしやすい時期でもあります。
 
 
満月は、始まりを表す新月と次の新月の中間に位置していることから、
「計画の見直し」「再検討」にも向くのです。
 
新月でお願いしたことを満月で振り返り、
「達成したことの確認」と「調整」をするタイミングでもあるのです。
 
 
 
新月から満月に向かう時は何かを始めると良いとされていますが、
満月から新月に向かう時は「内緒にしていたことを実行する」と良いとも言われています。
 
なぜかというと「内緒にする」という様相は、
「隠れている」と言い換えることができますね。
 
どんどん月が姿を現す新月から満月へのサイクルは、スタートや満たしたいこと。
月が姿を隠していく満月から新月へのサイクルは、「隠していることをオープンにする」
…すなわち「秘密の計画の実行」に向くのです。
 
 
 
 
 
今回の双子座の満月のホロスコープを見ると、
ホームベースという珍しい配置になっています。
 
あとちょっとで正六角形になる。という配置だからこそ、
欠けた一か所が目立ってしまうのですね。
 
その一か所は、第7ハウスと獅子座に当たります。
 



 
しかも獅子座はインターセプトしているのですっぽり隠れてしまっている…

「隠れている」ということは、
「見えづらい」「理解しにくい」状態が更に際立っています。
 

獅子座が持つのは堂々とした王者らしい風格。

「獅子座らしくない」状態はつまり
「輝きが欠けている」と読むことができます。
 

 
第7ハウスは「パートナーシップ」を司る
天秤座のナチュラルサイン(定位置)。
 
こちらが「欠けている」ということは…
自分のバランスが取れていない、
パートナーとしっくり来る関係ではない。と読むことができます。
 

 
射手座新月のサイクルで見ると
「チームワーク」がキーワードとなっています。
 
「チームワーク」は
「パートナーシップ」の拡張版。

まだまだ人間関係の見直しは継続中のようですね。
 
 
 
あなたの輝きを失わせるものは
思い込みや考え方、着なくなった服やメイク、
「できっこない」という人かもしれません。
 

 
大輪の花のように堂々と輝く自分に、
不要なものは何か。

 
今回の双子座の満月は、
「自分らしくあることを妨げるものをデトックス」
するのに最適な満月です。
 
 
 
 
 
 
 
更に、今回の双子座満月は
個人的にとても思い入れの深いものなのです…(*^^*)
 
また改めて記事にさせて頂きますねカナヘイうさぎ
 
 
 
大好きなカナヘイさんの絵文字が期間限定で出ているので…カナヘイきらきら
ここで意味もなく使うのぞみです気合いピスケ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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スケジュールはこちらからカナヘイピスケ
 
 
 
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