『で、ほんとはどうしたいの?』出版前祝い講演会
行ってきました(*^^*)
岡田さんと出版担当Kさんとの
面白いやり取りは先にFacebookに書いたので、
こっちでは真面目に
覚書や印象に残ったこと、感じたことなどを。
・自分であっても他人であっても
「で、ほんとはどうしたいの?」で終わる。
したいなら すればいい。
したくないなら しなきゃいい。
「後は今日配布した小冊子に全部書いてあるから読んで~」
からの、質疑応答。
2時間の講演会中、
担当者挨拶含め15分で質疑応答始まりました(笑)
で、
その質問者がまた濃いキャラの方ばかりで…
岡田さんの愛あるユーモアたっぷりの
大喜利のような切り返しがとっても素敵でした(*´-`)
・感情はバイブレーション。
何に共鳴するかは音叉と同じ。
その人を見てワクワクするならいつかなる自分かもしれない。
全員が全員共感するわけではないけど、大体250人くらい集まったら1人くらいは共感してくれる。
・甘いことを言って「大丈夫」と言った場合、「おかげ」になる
→出来なかった時に簡単に「あなたのせい」になる
岡田さんのスタンスでは、むやみに頼らせないと仰ってましたが。
結局気付きは自分の中からしか起きませんからね。
質問した方に
「で、ほんとはどうしたいの?」
を問い続けたところ、
「やっぱりやりたいです!」
って答えが出ましたし^^
最初に戻るのですが、
したいならすればいい。
したくないならやらなきゃいい。
「分からない~!」
ってごまかさないで、とことん
「で、ほんとはどうしたいの?」
と聞いていると、
YesかNoか答えが出るそうです。
やりたいかやりたくないか、
その本音にグレーゾーンはないそうです。
長くなりそうなので、実践編は分けます(*^^*)
