お申し込み
👉夏至までのアップデートまつりに申し込む
Q&A
Q:こちらの企画にお子さまの名前で申し込んで、お子さまが統合ワークを受けたり幸子さんの遠隔調整を受けたりして、イベントのシェアはお母さんがする、というのでもOKでしょうか?
A:OK!
なお、申し込み時のアンケートに、お申込み者以外のお名前を入れていただく欄もあります。お子様も親御さんも夏至までのアップデートまつりに参加される場合は、ご家族まとめてのお申込みも可能です。
Q:イベント出店等、10分500円の体験メニューでもまつり申込可能ですか?
A:可能です。
1円以上お支払いになったら、ご参加いただけます。
Q:足ぷろは、①の条件を満たしますか?
A:足ぷろファシリテーターの足ぷろに参加するのは、含みません。
条件は、反射の統合ワーカーから反射の統合ワークを受ける、です。
Q:家族の申し込みは、本人の承諾が必要ですか?
反射の統合ワークは家族本人が受けます。夏至までのアップデートまつりは、本人が知らないまま申し込みをする形は可能ですか。
A:夏至までのアップデートまつりはご本人の承諾なくお申し込みいただいてかまいません。ですので、意思の確認ができない0歳児さんも可能です。
遠隔調整は、ご本人の身体さんや魂が求める分だけ、実施されます。
Q:家族間での反射の統合ワーク(有料)も対象になりますか?
A:対象になります。
関連して少し長文を書きます。
医療ボランティアとして能登に3回行かれた篠崎愛さんが「子どもたちが、反射の統合ワークを出来たらいいと思った」ということをおっしゃっていました。これを聞いて、とても共感しました。
わたしが天職コンサルタントとして相談に乗った方々のことを思い出します。
阪神淡路大震災で被災した子供で、何の問題もなく大人になった人達の中に、無価値感や無力感があったりするのです。
それは「大人たちが大変な時に、何もできない自分」を毎日目の当たりにしたことが、深いところに影を落としていて、日常の様々なところに影響していました。
そんな子どもたちが、反射の統合ワークをできたなら?
頑張っている大人の回復と発達をサポートできる。弱っていく高齢者の生活機能の低下を予防し、ケアと発達を促すことができる。怖がっている人、不安な人に寄り添い、反射の統合ワークで恐怖や不安を緩和することができる。自分も、ここで役に立つ。その貢献感覚や存在意義を感じられることがどれだけ災害後の心を健やかに育んでくれるでしょうか。
それは、避難所や被災後の特別な時期を元気に過ごすだけではなく、未来を健やかに生きる力になります。
(もちろん、貢献感覚が必要なのは、遊べる元気、目立った情緒不安の出ていない状態のお子様の場合です)
今回の企画「夏至までのアップデートまつり」にお申込みされた方の中に、小学生のお子様がパパさんに反射の統合ワーク(有料)を提供されたケースもありました。
夏至までのアップデートまつりが、反射の統合ワークを人にしてあげて、喜ばれて、報酬ももらうというきっかけになったら嬉しいな、と篠崎愛さんとの対談を思い返していました。
家庭内で反射の統合ワークをしてあげるという経験が、災害へのひとつの大きな備えになることと思います。
話は戻り、「条件➀反射の統合ワーカーから反射の統合ワークを受ける」は、家族間でも結構です。ただ、アップデートのアシストが趣旨なので、効果が最大限高いと思う選択をしてくださいね。
「家族の手を借りるだけ」の統合ワークは、「条件➀反射の統合ワーカーから反射の統合ワークを受ける」に該当しません。
Q:反射の統合ワークのお客さまから、幸子さんの『夏至までのアップデート』に参加したいがsnsをしていない、友だちにLINEでお知らせする程度でもよいか?と聞かれました。いかがでしょうか?
A:OKです。
条件は、
②6/19金沢チャリティ講演会、6/22札幌のセミナーを告知で応援してくださること
お友達に直接LINEでお知らせいただくのは、ばっちり該当いたします。
Q:チケットを買ったあとどうしたらいいですか?
A:
チケットをご購入いただければ、ご入金完了時点から自動的にスタートします。
(お申し込みなさってもコンビニ支払い期限を過ぎると自動的にキャンセルとなりますのでご注意ください)
Q:入金しました。いつから受けられますか?
チケットをご購入いただければ、ご入金完了時点から自動的にスタートします。
(お申し込みなさってもコンビニ支払い期限を過ぎると自動的にキャンセルとなりますのでご注意ください)
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