「波乱が終わらない場合。」
「絶なのに波乱じゃない場合。」
について書いてるよ。
わたしの周りの絶たちよ。読むようにー
波瀾万丈は本質ではない。
波乱を通して大丈夫を感じれば、
波乱は終わる。
(固める反射の統合で安心・安全を獲得してもいーよね)
そして、絶の本質は、
『ふつうが落ち着かない』
なんだって。
だから、
突き抜けちゃったり、
おもしろいことしたり、
新しいことしてたり、
ふつうかはみ出したりしていたら、
いーんだな。
いや、もうはみ出してるやん。
波乱につっこみそうになったら、
もっとはみ出して、
もっと突き抜けてしまえばいい。
また、絶もちなのに、
波乱万丈じゃないひと。
波乱に突っ込む必要なし!
わたし、昔、
不幸や悲劇が少ないのが
うっすらコンプレックスだったから。
ただ……
この前、絶3人で飲んだとき、
人の波乱の話を聞いて、
ふつーと思ったわたしは、
基準値がバカかもしれない。
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
波乱の人生
漢字の誤解もある気がしてきた。
波瀾万丈
もともとの漢字、波瀾は、大波の意味。
波瀾万丈は、変化が大きいこと。
波乱万丈
最近つかわれる波乱は、乱れ、トラブル。
波乱万丈は、
良くなったり悪くなったり、
幸・不幸、浮き沈みが激しいこと。
とくに、トラブルや
苦しいことが多い人生につかわれる。
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
以前ね、
占星術師さんが、
わたしのコンサルを受けにこられたときに
話してらしたのですが、
たとえば
目立つ運命を選んできているのに、
隠れて目立たないようにしていると、
犯罪を犯してニュースに載るといった
形で目立つことになる
と。
絶のトラブルや波乱もさ、
もっとはみ出したい!
もっと突き抜けたい!
変化したい!
おもしろいことしたい!
もっと自分らしく生きたい!
そんな魂の声を
抑えている結果
なんじゃないかな?
ちなみに、占星術師さんは、
これから取り組むジャンル、
そのやり方についての相談でした。
占いは、性質やシナリオだから、
どう生きるかは、やっぱり
ひとりひとりなんだね-(当たり前か)。
そのズレが何かを知るのに、
星も四柱推命も天職数秘も便利。
さとゆりちゃんが言うように、
大丈夫!という安心・安全を
獲得するのは、ベースでね。
日本全国∞適材適所
魂の喜びにまっすぐ生きる
天職コンサルタント
梅田幸子
▼8月9月の個人コンサルティング満席
新月・満月のメッセージをお届け
◆天職部TV : オンラインで、ご自宅や空き時間に
「天職部TV」 動画をアップしています。ポイント字幕つき。毎月1~24日に募集しています。
◆あなたが「一番輝く」仕事を見つける最強の自己分析
3刷が発売中!
改訂前とあわせると、29000部となりました。著書累計は5万超。ありがとうございます。





