明日コンサルの人も、数秘33……
今年は、数秘33とよく出会います。
一昨年までの人生で、
友達にはいなくて、
コンサル依頼もほぼなかった数秘33。
たまに面接で会うくらいでした。
今年、友達も増えたし
33からの
天職コンサルティングの依頼も、
格段に増えました。
33の使命が、
動くタイミングなんだな。
わたしには、その使命を
助ける役目があるんだな。
ってことで、来週12/13に、
東京で行われる
マスターナンバーの会を
楽しみにしているのですが……
ちょっと、今日は、
数秘について語ってみようじゃないか!
・
2007年、とある懇親会で、
はづき虹映さんととなりの席になり、
お互いに名前も名のらないまま、
数秘鑑定がはじまりました。
はづきさんから言われたのは、
「数秘11」のあなたはメッセンジャー
ここから、覚悟が決まって、
はじめての出版につながりました。
興味を持っていたところに、
はづきさんから著書を何冊か
プレゼントしていただき、
どんどんはまっていったのです。
・
面接でもコンサルでも、
誕生日って書かれてるので、
「天職」の切り口から、
数秘と人を見てきて、
もう、10年ーーーーー。
ここからは、わたしの解釈、
天職数秘です。
ウチュウジンとかって言われるけれど、
実際には、
常識人が多いと感じています。
それはね、
これまでの世の中で、
33の才能を発揮したら、
生きづらかったから。
「常識」で、才能を閉じ込めていたの。
わたしが考える
天職数秘33の使命は、
「新しい常識・価値観を世の中に見せること」
子どもの頃に、
これができる人って……
あんまりいないよね。
能力的にも、立場的にも、
時代的にも、そのタイミングでは
なかったのだと思います。
だから、これまでは、
まだ使命を生きられないよう、
才能を使えないように、
ロックをかけらていた。
それが、
べきべきの親だったり、
いじめだったり、
心理ブロックやトラウマだったり、
身体の未発達だったり。
今日まで、自分を守るために。
才能にロックをかけられていたけれど、
もう、ロック解除して大丈夫。
いま、33の才能をつかうとき。
ここから、33の使命を生きるとき。
です。
2000年以降、
数秘33は、ひとりも生まれていません。
次に33が誕生するのは、12年先。
2029年9月29日。
この意味を考えてみて。
いま、この時代に、
おとなになっている33が
必要だということ。
てなわけで、来週は、
マスターナンバー(11,22,33,44)
に会いに行ってきます。
超たのしみ♪
新刊本
お持ちいただけたら、サインと、
数秘リーディングするよー。
他人軸を卒業して、天職を生きよう
天職コンサルタント 梅田幸子
大阪梅田のグランフロントで、
大きなポスター貼っていただいていますーー。
紀伊国屋 梅田本店で、ビジネス書1位![]()
グランフロント店で、社会科学1位![]()



