懐かしい歌を思い出しました♡

ありがとうございます♪

でもこの歌の作詞、作曲が辻仁成さんだったとは知らなかったし、彼が歌手だったというのも薄らとした記憶、




辻仁成さんの本を読んでスッーと読めた事と何故か彼の生き方に興味が常にあったのも、今、思うと私と周波数があっていたのかも?しれないと…




kuさんのブログの抜粋↓

いままで 愛をください というのは、深い幻想の錯覚で、実は愛はあったのです。





やっと気付きました笑笑

20代の時からずっーーと愛をくださいって叫んでいたなぁと、ツインレイに再開して、そこで愛をくださいとお互いが求めていたからすれ違うようにズレていったお陰でいま、愛はあったんだ!と認識した時に、全てが繋がったような気がして、





今はもう常にある。

常に居る。




それで良いと分かるくらい愛を求めていた事も、愛はあるを知るためのプロセスだったんだなぁと、多分、この地球に生まれてきたことは、愛を学ぶためと思っていたけど、今は愛を感じるだけで有難いと思う。




周りにも愛を下さいと言ってくる人がたくさん居ます。相手から直接は、この言葉を言ってくる人はいませんが、もうビシバシと伝わってくるのは分かります。




でも、やっぱり人からの頂くものではなくて自分に愛があることに気付く方が早いんだよなぁと本当に感じます。





誰かから愛をもらうために必死に相手に合わせたり、好きでもないのにやってみたり、そんな空回りをせず、自分自身に与えることが何よりの最短なものだったと今、やっと理解できます笑笑




ドラマに入ることも楽しみでもあり、感情や体感を知るためにも必要だった年月だったんだなぁとも思う…遠い目👀






色んなことが変化していく中でも、それを楽しむという余裕もまた面白いなぁと感じています。

昔は、愛を下さいと言ってくる人に凄く何かしてあげないとという気持ちが強かったけど、




今は、うんうんと聞いてあげるだけ、その人の感情はその人の感情なのだから、私はそれを見てあげるだけで良いなぁと最近、特に思います。



自分のことに必死になっていいんですよ、まずは自分そのあとは自然と愛を循環させて行けますから、大丈夫笑笑👌




気負いがないがゆえに、大きなことができるんだ♡ユルッと緊張を手放して行きましょう。



最近、よく思う。

まっ!いいか笑笑🤣ってね笑笑。