こちらの続き😁
赤城神社(前橋市三夜沢町)で
『 櫃石 』を
『 隕石 』
と読み間違えた妻は、どんどん山の中に進む、
山に入ったのが15時過ぎ、
登り始めてから焦り、検索してこの字が隕石ではないことを知る、、、
もう、パパも引き返せないね…、隕石って読むのかなぁ?と思っていたけどね笑笑🤣と笑われ進む笑
めちゃくちゃ汗ダラダラ💦過酷な山登りの後にありました❤️
隕石ならぬ、櫃石❤️
お金がお供えしてありました。
宮城地区の観光情報(櫃石)について掲載しています。
6世紀中頃の祭祀遺産で天津神地津神(あまつかみくにつかみ)を祭った盤座(いわくら)。高さ2.5メートル、周囲12.2メートルの巨石周辺からは「あまのたくじり」、「土師器(はじき)」、「滑石模造品」などが多数見つかっています。
波動の高い場所だなぁと感じて登った甲斐があった❤️ここにこの石を運んだのか?
いや、隕石かもしれない笑😁
この場所に眠っている、天津神地津神(あまつかみくにつかみ)とは
天津神・国津神
あまつかみくにつかみ
日本神話の神々を、天と地という概念によって二つに分類したもの。しかし、その基準はかならずしも明確ではない。一般的には、高天原(たかまがはら)系(大和(やまと)朝廷)の神々が天津神、葦原中国(あしはらのなかつくに)系(土着氏族)の神々が国津神ということになっている。祭祀(さいし)的氏族の神々が天津神、生産者的氏族の神々が国津神という説もある。なお『古事記』には、天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)など5神を「別天神(ことあまつかみ)」(特別な天の神)としている。伊邪那岐命(いざなぎのみこと)、伊邪那美命(いざなみのみこと)の2神への命令者として重視したのであろう。
急いで下山して無事に赤城神社を脱出笑
群馬県の夜景は美しかった♡
帰りに温泉に入り、帰りました。
露天風呂から見た空にすごい数の星⭐️を見て感激✨
地球も宇宙も皆ひとつ❤️
そんな空間にいる私も一つ❤️なんだなぁと実感。
1時間半の山登り、6歳の娘は最後まで登れた事に感動、いや、私もパパも今日はヤバいのでは?と思っていたけど、私は元気だわ笑笑、
パパは膝をやられてます笑笑😁
10割蕎麦が美味しかった❤️












