昨日書いたブログ、リブログされてたみたいで、ありがとうございます。





私が子宮からきた声は、あれは完全に私のインナーチャイルドの叫びだったんです笑笑
私はインナーチャイルドという言葉を数年前に聞いた時に、私には関係ないと思ってました笑笑




親からの虐待とか家族とのいざこざなんて、私にはない!と思っていたからインナーチャイルド?、毒親?なんて興味ないと思っていましたが、家族が仲良い、仲悪いとか関係なく、子供の時に言われた言葉、された事、などなど…





小さな事の積み重ねは、気付くと横に排除されて無かった事にされているから、忘れているんですよね。





そんな小さなことを忘れて、愛されたいという欲望の中で生きると、他人の目を気にしたり、誰かの役に立って喜ばれたいというエゴが出てしまうのも仕方ない事だなぁと今は分かります。




人間は誰かの役に立ちたいという本能があるので、本能と言いつつ、煩悩かもしれませんが、誰かを助けたい、救いたいという気持ちは裏を返せば、誰かに救って欲しいという気持ちがあると思うのです。





何をしてあげたいという思いは何かをされたい。





本来は自分の身体や心、
自分で解決出来る様に出来ているけど、わからないから聞いてあげないから、他に縋ったり、頼ったりしてみたくなる笑




アミさんをみていると自分のためにいっぱい自分を愛してるからその漏れてくる愛をみんなにお福分けしているなぁと分かりますし、何よりこんなに暖かい、体感も熱い🥵人に今までの人生あった事ないという位、熱い笑笑




自家発電出来てるから、人にもちゃんと届けたれるんだなぁと改めて思ったのです。



私が冷えとりを辞めたのも、自分の身体をもっともっと信頼して自分の身体からの声を聞きたいと思ったのです←これは私の感覚ね。




もちろん、冷えとりをしたからこそ、分かったから次に進みたくなったのです。
冷えとりをしたから身体の感覚を取り戻した。
気持ちいいとか暖かいという体感。




でもそこには、冷えとりという靴下のアイテム、ツールに気付くと依存していた自分もいて、その感覚は私の身体から来ている感覚なのか?
冷えとりしているから安心というだけのものなんじゃないか?と疑問が出て来た時に、友達にボディートークという言葉を聞いて、




私は自分の身体の声を聞きたい!と強く思うようになっていた時に、アミさんに伝えてもないのに、私の声を聞いて、と促してくれて…そりゃビックリ!ですよ笑笑



私、看護師だし常にコロナ禍にいるのですが、正直全く怖くもないし、不安もない。
ワクチンも打つ打たないも自由だし、と思っているけど、ただ一番怖いなぁと思うのは、



みんなで手を取り合えば何も怖くないよ!という意識、それはやばいと思う笑笑
目の前に崖があるのに、大丈夫って言ってるのは本当にヤバい笑笑



そうじゃなくて自分はどうしたいか?なんだよね。誰かがこんな事を言ってたから、とか自分の好きな人が言うからとか組織とか、そんなふうに自分はどうしたいのか?が無い人はインナーチャイルド問題笑




もうね、
みんなで渡れば怖くないじゃないんです。
私のこのブログも周りで見る情報もあなたにとってはたくさんある中の1情報であり、その答えは自分で決めればいい。ただそれだけ、



イヤー本当にもう正しいとか正しくないとかないからね。
自分のまずはインナーチャイルドをしっかり見つめて自分を大切に扱って欲しい。



あー、最近松岡修造並みに熱いものが込み上げて来てるので笑笑、
暑苦しい人にはすいませんー笑笑