昨夜は久しぶりに映画『スタンド・バイ・ミー』を見た。大好き過ぎて笑




何回も何回も観てるから全て内容が分かってるけど、それでも観ちゃう笑笑っ


リバー・フェニックスに恋した時もこの時❤️


私のイケメンとは彼から形成されてしまったと言っても良い笑


今頃、生きていたら…と思うけどね。

1980年代の映画は今振り返るとインナーチャイルドやスピリチュアル、と今に繋がるものがたくさんあるなぁと、





私は祖母の影響で物心ついた時から映画三昧だったから、この10歳代から20歳代は特に映画観てたなぁ〜




スタンド・バイ・ミーは家庭環境は違うけど、家族がテーマで、またその環境による発達問題など考えさせられるテーマだけど、こんな風に自分の心を話せる友達が居ただけで、その子にとって人生は変化していくんだなぁ〜と





ソウルメイトって必ずいる。

私もその時々のタイミングで私自身を成長させてくれたソウルメイトとの出会いは本当に今でも感謝しかないなぁと思う。





嫌いなその人も時には学びの反面教師役で、ただ演じて気付かせてくれただけで本当に大変な役割をご苦労さまです❣️とや○ザさん風に言ってみるのも面白い。





昨日は久しぶりにゆっくりとした職場だったから雑用をしながらみんなで色んな話ができた。

久しぶりにゆっくりし過ぎたから脳が思考停止してしまい笑、





えっ、何言っるか分からないんですけど…を連発笑




昨日、丸いケーキを3人にわけるにはどう切るか?という話しになり一人のスタッフが丸に横に二つ線を入れた笑A君切り。




これの話になって、非行少年の殆どが境界知能、

私たちはよくグレーというグレーゾーンの人たち





要するに親、両親から気付かれない子供たちは

小学生2年生で勉強について行けてない事に親が気付かない。




だから子供もついて行けなくなり学校も楽しくない…すると厄介な子というワードで終わる。




スタンドバイミーを見ていてね、

あっ、そうコレだなぁと思った。

ちゃんと誰か一人でも見てあげて理解してあげる人がいれば良いだけなんだよと気付かせてあげる。




多くの人と関わっていてもいつも寂しさを感じるならば、一人だけでも理解してくれてる人がいればそれで十分なんだよ。と自分が気付けばいいだけなんだよね。





その為には自分に無償の愛を誰よりも与えてあげる事が本当に大切なんだよなぁ〜と思う。

誰かのためじゃなくて、まずは自分のためにしてあげたい事を優先していくと周り回って、その周り全てにもその想いは伝わる。





私はそんなふうに出来てるなぁ〜と最近よく思っておりますよ❤️笑



ドクダミも綺麗な花なんだよね^^



おすまし猫😁