5月の空模様、全体のお話ですがまさに、自分の感情とシンクロ♡
昨日は仕事を早上がりして、久しぶりにメンテナンスに行きました。と言うても1ヶ月半ぶりかしら…。
今、私が通っているのはCS60という謎のものを使って身体の不調な場所をゴリゴリして貰ったり、叩かれたり(笑)
正直、オススメは出来ないほど癒しはありません。しかも終わった後も痛い、または後日筋肉痛や痛み、青あざなどなど、、、
でも身体が嘘みたいに柔らかくなる。
初めの頃から確かに痛みがあったのですが、まだ我慢出来る痛みでした。しかし回数を重ねるようになり、痛みが増してきました。![]()
以前より身体が出せるようになったんですよ、と話を聞いて、なるほどと思いましたが、流石に昨日は死ぬ‼️と思うくらい痛かった。
そしてビックリするくらい痛みに対する恐怖がわっーーと出てきて、怖い怖いと思考に傾いた時に、頭がカァーと熱くなったのを感じた時に、
施術してくれた方が、私は何も言ってないのに、頭をやりましょうと言い始め、
頭にCS 60が触れた途端に痛い![]()
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やめて〜と叫びたくなるくらい痛みがある中から私の感情が腹からブワァーーと出てきたのが、
『どんだけ我慢すればいいのよ‼️』と私は感情を爆発させて、気付けば涙がポロポロ出てきて、わぁ〜![]()
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と泣いてました(笑)
そう私はたーくさん感情を殺して我慢していたんだと思ったのです。正直、関係ない私が何故、関係ないことに巻き込まれ、嫌われたりいやな思いをしなくてはならないのか?
嫌われ役を買って出てしまったと思っていなかったけど、相手が被害者になれば私は加害者になってしまうんだなぁということも学んだけど、私の心はそんな役なんかしたくないよーと泣きたかったんだなぁと、
あまりにも泣いたから施術した方も無意識に私の頭を撫でてくれていた
知らないおじ様に頭を撫でてもらう子供のように久しぶり泣いた。
顎もめちゃくちゃ痛かった。歯を食いしばって頑張ってたんだなぁ私と改めて自分の頑張りを褒めてあげた。
そんな帰り道に読んだ石井ゆかりさんの5月のブログにもうそうだったと頷きながら読んだ。そして爆睡![]()
ブログからの抜粋
火星は4月末から蟹座にあり、6月前半まで滞在します。
蟹座の火星は、怒りの感情がストレートに出にくい分、不完全燃焼を起こしてくすぶっているような雰囲気になります。強い怒りを感じたとき、誰かを攻撃したくなったとき、その思いが「どこから出てきているのか」に自覚的でありたいなと思います。
たとえば、戸棚におでこをぶつけたとき、思わず「むかっ!」と怒りを感じることがあります。誰が悪いわけでもなく、自分の不注意でぶつけただけなので、ぜんぜん怒るようなことではないのです。なのに、痛みから自動的に、不思議な怒りがわき上がるのです。
私たちはそんなふうに、どこからともなく激しい怒りを感じ、時にはその怒りの理由を「適当なモノ」に結びつけてしまいます。自分は論理的で正しいつもりでも、その怒りの出所が解っていない場合、荒ぶる感情は目的地を見失って暴走せざるを得なくなることがあります。トンネルを暴走する怒りのようなものが湧いてきたら、この時期「注意する」「抑制する」のではなく、「それがどんな感情から出てきたのか、自分の心をたぐる・さかのぼる」ことが有効なのではないかという気がします。
とはいえ、それは本当に難しいことです。まさに「言うは易し」です。自分の気持ちを本当の意味で意識的に掴まえておくことは、並大抵のことではありません。普段「感情」を否定的に捉えている人ほど、自分の感情のあり方に無自覚なのではないか、という気もします。「自分は論理的・理性的で、感情に支配されたりしない」「感情的になるのは、未成熟な人間だ」などと考えている人は、現代社会ではむしろマジョリティと言えるでしょう。でも、そうした人ほど、無自覚の感情に支配されやすいように見えます。蟹座の火星は「怒り」というもっとも荒ぶる感情の、捉えがたい暴走を示します。固い甲羅に覆われているため、それが「怒りの感情だ」とは、見えないのです。でも、見えなくても「ある」のが、感情です。そして、蟹には、ハサミがあります。
本当に久しぶりにあんなにポロポロ泣いたなぁ(笑)涙は本当に有難い浄化だったなぁ^^
ありがとうございます♪
