今朝、インスタで猫繋がりで素敵なものを発見!
こんな素敵な本を発見!
この前、我が家の姉(猫)が私のせいで、雨で寒い日に外に出てしまうという…すいません😅
寒いね〜温泉行こうなんて温泉でぬくぬくしていた私に次女(人間)からのライン。
『窓開いてるけど…キャン(姉)が居ない!』と連絡が入り、誰よりも顔色が悪くなったのは、主人💧
主人は必死で我が家から車で1時間かかる温泉(秘境?のような場所にあり、唯一、人の少ない所)から、もう無言、というかヒトリゴト…
寒い日になんでまた!…
いつかやるんじゃ無いかと思ってたよ!…と、
私は後ろの席でウンウンと頷きながら、あの子は臆病だから遠くに行けなくて軒先でうずくまっているはずだ!と信じて、祈って家に着くとやはり居ない…
庭に出て暗闇を懐中電灯の灯りで探すけど見当たらない。雨も強くなって来たし、とりあえず我が家の周りを見て周り、近所の野良猫さんたちのたまり場と我が家近くの太っちょ三毛猫さんのお庭を見に行き、一旦自宅に帰った。
弟(猫)に何でねいちゃんを止めなかったの?と話しかけてベランダから2人で(私と弟)外を眺めていたら、『ニャ〜』と泣き声!
弟を見るとキョトンとしている、、、
もう一度外に向かって姉の名前を呼ぶと、『ニャ〜ニャ〜』と連発で聞こえて来た。
ベランダから下を見ると軒先から猫‼️
あっ、居た❤️と喜び姉確保!
汚れた姉を見て弟はめちゃくちゃ威嚇して怒ってました(笑)
主人も奇跡だ❣️と喜んでいたけど、一度外を知ったからまた出るからと窓に二重ロックを付けました。
私はやはり軒先だったと小躍り(笑)し、お風呂に姉を入れました。
そうその時に主人が怖い思いしたかもね…と不安な表情で姉を見つめていた時に、私は猫に恐怖とか怖かったなぁとか覚えているのかなぁ?とふっと浮かんでいたけど、猫じゃ無いからなぁ?分からんと思ってました。
そしたらこの本、この本をあげていた人のインスタを拝借🙏
私も嬉しかったことしか覚えていない派(笑)
そう、猫と同じで楽しいとか嬉しいはめちゃくちゃ覚えてるけど、苦しかったとかは、あまり…覚えてないというか、そこまで苦しいと思ってない。
友達に私のいままでを話すと苦しい思い出が多いよねと言われるけど、私は苦しいとかあまり思ったことがなかった。
多分、一般的の人よりも苦しさとか恐怖とかの閾値が低いのかもしれない…。
ゆうわのめぐみさんに過去生でフランスの戦争中に看護師をしていて沢山の負傷者をさばいていたと言われたり、違う人にはイタリアで先生をしていて生徒を失った記憶が残っていると言われたコトがあるから、かなり過去生はキツい体験をして来たのかも…
猫と同じようにうれしかったことだけ覚えているて何だかとても幸せだなぁと感じる。
最近、自分のエネルギーを大切に扱いたいなぁと感じていて、外の人のいざこざを聞いても、ふぅ〜んと流している
これは!ということに私はエネルギーを使おうと決めたから、これからもうれしいことしか覚えていない猫のように生きて行こう❤️



