私も食事を見直すというか、食事に対する気持ちが自分の中でも変化していて、いましっかり食べるのは、夕食だけ、、
朝はバターコーヒーを飲むだけだったけど、バターじゃないな!と思い美味しいお気に入りのチョコレートを一つ🍫とコーヒーで済ませる。
昼は職場ではサラダや野菜炒めとタンパク質を少しとか味噌汁とか軽く済ませて、
夜はいま我が家はパパが夜ご飯を作ってくれるので、有り難く頂く。
この生活になってから身体も軽く、体重もなだらかに変化していて、一番は心が軽いと感じていたコト。
体重が減るから嬉しくて心が軽いのか?と思っていたけど、何となくしっくりこない感じだったけどらマドモアゼル愛先生のYouTube見たら納得。
食事って情報を摂取しているのかもしれないと感じた。
1日一食に変化すると食べるものからのエネルギーを感じないものはあまり食べたいとならない。
要するに何でも良いから口に入れたいということがしたくなくなる。
だから朝に頂くコーヒーもチョコレートも私にとってとびっきりエネルギーを感じるもの、好きなものを選びたくなる。
自分に合った自分好みのものを味わうコトで、自分に必要な情報だけを入れているのかもしれない。
昼もいつも食べる時間は14時ごろなのでそれまでお腹がグルグルとなり続けるのも心地いい。
お腹が鳴るのは成長ホルモンが分泌されるとも言われるけど私的にはお腹が鳴る=過去生の浄化だと思っている。
過去の情報も流れていくそんな感じを受け取ると食べるもの口にするものが無駄な情報を詰め込み過ぎると消化不良を起こし、不安という気持ちに変換されてしまうのかもしれないなぁと私は感じる。
買い物をする時に私がよくやるのはその野菜やお肉などそれから伝わってくるエネルギーをちゃんと見たいというのが昔からあって、田舎で育ったから子供時代は鳥は一羽を祖父が捌いて食べていたし、牛も一頭捌かれたものを見て、食べていた。
魚も鯉や鮎、イワナ、なども自分たちで釣り自分たちで捌いて食べる。
食べ物から情報を頂いて過ごしていたんだなぁと
思う。
今は一羽捌くなんて難しいけど出来るだけどこで育ててたというのが分かるお店で買い物はしている、
この前、友達とご飯した場所で食べた、鹿肉は久しぶりに胃が熱くなったなぁと感じた。
自分の身体にちゃんと答えをくれる食事、本当に大切だなぁと感じる最近です。

