次に向かったのは、





京都に行く理由の1番
レイキを学んだことで
鞍馬山というキーワードに
惹かれて行ってきました。
レイキとは?
古代チベットを起源とするヒーリング
自己成長のテクニック
宇宙に存在する生命エネルギーを
活用し、
心身を活性化し調和する方法
レイキの伝説に臼井先生という方が
居るのですが
その方が京都鞍馬山に21日間、
断食して霊気療法を感得した
と言われているそうです。
昔は薬や病院で治療するのではなく
霊気療法で治療していたそうです
そんな日本の霊気を知りたくて
学んだのですが
鞍馬山という名前は知っていました。
登山道で行く方法と
ロープウェイで登る方法が
ありましたが、
登山で行くことにしました。
でぇーんと大杉が樹齢800年
お参りすると
「友達になりましょう
」と
とてもフランクに声を掛けて
くれたと思ったら、
大杉さんとの愛称を見て
納得



鞍馬山は牛若丸(源義経)が天狗さんに
剣術を教わった所だそうです
鞍馬天狗とはこの事だったことも
初めて知りました。
天狗と言えば、私は天狗さんには
縁があるようで
子供の時は祖父から話しを聞いたり
昨年は高尾山でまさに
天狗さんの仕業だなぁと
友達と感謝しながら登ったことも
ありました
今回も天狗さんの計らいか?
龍さんでしょうか?
暑くなってくると天然ミストが
やって来るという天気
本当に気持ち良い
山登りでした!
こんな感じにビックリ‼️
何なに?とキョロキョロと
写真パシャパシャと
撮影していたら
カメラフリーズしちゃいました
強いところだったみたいで、
それからは貴船神社まで
カメラは動かない状態
します(使ってみたかった言葉)
一本の木が三回転している画像
凄いところです^ ^
その先にはもっと凄い状態に
なってる木があったのですが
そこは臼井さんが霊気療法を感得した
場所だったんだろうという
空間でした。
写真がないのですが、突き進むと
本殿金堂・金剛床と本殿があります。
まさにパワースポット、
そこで私がここに来た
理由がよく分かりました
いらっしゃる前に
この『光に向かって』の紙が
置いてあります
その文章の中に、
智慧の光が輝くとき
宇宙生命(尊天)に生かされ
ている万象を観る
と、
以前ブログにも書いた
不思議な話のアセンデッドマスター
のお話しでコレは
私の中で忘れられないこと
なのですが、私が30歳の頃
勤務先の飲み会に参加した時
4次会に参加したお店は
外科部長の隠れ屋みたいなところ
お店のカンターで飲んでいたら、
そんなに飲めないので飲んでる雰囲気を
楽しんでました。
バーテンさんが私にレシートぐらいの
紙切れをスッーと渡してきたのです
私の中で、電話番号かしら?
ドラマでよくあるから、
と開いたら
上に書いた智慧の光が、、
と書いてあったのです。
その時に初めて見る言葉や
漢字に
なになに?と
思ってたけど、その紙切れが
捨てられず
ずっーと持ち歩いていました
それからです。
智慧という言葉から
スピリチュアル?とはの、
きっかけになった紙切れ。
まさか、ここで出逢いますか?
びっくりしかない!
しかもね、そのバーテンさん25歳くらいの
若い人だったんだけど、
お店にまた連れて行ってもらったら
もうそのバーテンさんは居ないし
ママは若い子は雇ってないと
誰だったのでしょうか

天狗さんかなぁと

と
鞍馬山は宇宙に近い場所でした。
もちろん読み方も知らない字
お経の一節でマントラみたいな
所の字だと説明を受けましたが
忘れました
すいません!
半日だけで既に濃い〜
京都の旅は
まだまだ続きますが、
書けるのかわたしというわたしσ^_^;








