本当に素晴らしいわ
山川さんが翻訳した本を数冊読んでいるうちに
この人は何モノ
と
と山川さんに興味を持って本を読んだけど
本当に凄い方です

愛って何だろう?って考えたことは
なかったです。
でも、「愛してる」って言葉には
違和感を感じてました
本当に愛してるの?
簡単に愛してるって言っちゃってるよ、、
みたいに「愛してる」という言葉は
もっと大切に扱いたいと思ってました
だから、まだ誰にも言えてません
今、ふっと思い出したのですが
以前お付き合いしていた方にかなり過去ですが

「どうして愛してるって
言ってくれないの?」
と言われた時に
私の中に浮かんできた感情は
私は、私以上にこの人が好きなのか?と
私めちゃくちゃ自分大好きなんです
気持ち悪いって言わないで下さいよ!
みんな自分大好きなんです!
自分を一番愛してるからそれを超える
くらいの愛がなければ言えないと
思ってたんです
どこかに自分と同じくらいの
自分にそっくりな異性が
現れたら大好きになるよね〜
と
乙女なことを中学生たちは
話してたのです

その時から片割れという
ツインソウルを
潜在的に分かっていたんだろう
と思うと
やはり、愛を学ぶために
今回は生まれてきたのかも
と思うのです。
(愛と言っても男女だけでなく、親子愛や家族愛も
含まれますよ^ ^)
山川さんご夫婦が訳した
シャーリー・マクレーンの
『アウト・オン・ア・リム』
おススメです

