長文になります。覚え書きとして。
腰椎椎間板ヘルニアの影響で両足に痺れ。投薬とブロック注射。
数年後、手足の痺れでMRI検査、脛椎椎間板ヘルニアとの診断で、投薬とトリガーポイント注射。両手両足なのは?と質問すると、腰も頸も真ん中あたりにヘルニアがあるから両手両足にきているとの説明。
時々、頭の中で殴られたようなガーンという痛みがあり、気になっていたのでMRI検査をし、CT検査も勧められて受けた結果、crowned dens syndrome(偽痛風)の説明のみ。『運命だと諦めなさい』と冗談を言われて終わり。帰宅してから頂いた紙を見ると所見の欄に甲状腺炎の疑いとあった。ネットで検索して甲状腺の病気から痺れとかあることがわかり、専門医を受診する。血液検査と、エコー検査で橋本病との診断。数値が低いのでお薬はなく、食事療法のみ。ネットで数値が低くても医師によってはお薬を処方してくれて楽になった!とあり、次の受診で言ってみたが処方なし。
握力の低下もあり、職場の看護師等から、違う病院に行って見たら?とアドバイスされ、違う病院に行くも変化なく、父のファブリー病の事を伝えるが検査なし。『なるべく物療に来るのが一番』と言われたので、それならば勤務後に通院できる自宅近くの整骨院に通うことに。週に4~5回通院するも効果がなく、医師から『これだけやっても効果がないのは、ヘルニアからくるものではなさそうだから、神経内科に行きなさい』と言われたので、ネットで検索して神経内科を受診する。そこで、これまでの経緯を丁寧に聞いて下さり、大学病院に紹介状を書いて下さった。そして『診断が付くまでに、一年とか掛かるかもしれないけど、頑張って』と言われた。嬉しかった。
大学病院に行って神経伝導速度検査を受けるも異常なく、投薬も効果なし。再度、父のファブリー病の事を伝えると、『貴女は女性だからね。』と言われた。それでも、ファブリー病の事を調べて下さり、検査をして下さる事になり、確定診断に至った。
長く拙い文章を最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(__)m その後の様子やシェーグレン症候群の事は又の機会に(^_^;)))
腰椎椎間板ヘルニアの影響で両足に痺れ。投薬とブロック注射。
数年後、手足の痺れでMRI検査、脛椎椎間板ヘルニアとの診断で、投薬とトリガーポイント注射。両手両足なのは?と質問すると、腰も頸も真ん中あたりにヘルニアがあるから両手両足にきているとの説明。
時々、頭の中で殴られたようなガーンという痛みがあり、気になっていたのでMRI検査をし、CT検査も勧められて受けた結果、crowned dens syndrome(偽痛風)の説明のみ。『運命だと諦めなさい』と冗談を言われて終わり。帰宅してから頂いた紙を見ると所見の欄に甲状腺炎の疑いとあった。ネットで検索して甲状腺の病気から痺れとかあることがわかり、専門医を受診する。血液検査と、エコー検査で橋本病との診断。数値が低いのでお薬はなく、食事療法のみ。ネットで数値が低くても医師によってはお薬を処方してくれて楽になった!とあり、次の受診で言ってみたが処方なし。
握力の低下もあり、職場の看護師等から、違う病院に行って見たら?とアドバイスされ、違う病院に行くも変化なく、父のファブリー病の事を伝えるが検査なし。『なるべく物療に来るのが一番』と言われたので、それならば勤務後に通院できる自宅近くの整骨院に通うことに。週に4~5回通院するも効果がなく、医師から『これだけやっても効果がないのは、ヘルニアからくるものではなさそうだから、神経内科に行きなさい』と言われたので、ネットで検索して神経内科を受診する。そこで、これまでの経緯を丁寧に聞いて下さり、大学病院に紹介状を書いて下さった。そして『診断が付くまでに、一年とか掛かるかもしれないけど、頑張って』と言われた。嬉しかった。
大学病院に行って神経伝導速度検査を受けるも異常なく、投薬も効果なし。再度、父のファブリー病の事を伝えると、『貴女は女性だからね。』と言われた。それでも、ファブリー病の事を調べて下さり、検査をして下さる事になり、確定診断に至った。
長く拙い文章を最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(__)m その後の様子やシェーグレン症候群の事は又の機会に(^_^;)))