GO!保護犬GO!のわんこ達が老人ホームを訪れた時の様子が静岡新聞に載りました!![]()
すごいぞ![]()
さて、マロンもいぶきちゃんも是非、癒しボランティアしたいわ
と 思っているらしい。
だって、マロンもいぶきちゃんも好奇心旺盛。真似しんぼ。
お仲間達がやったこと気になるらしい。
どんな記事かっていうとね、まずはGO!さんの記事転載します。![]()
↓
『保護犬だってやり直せる』 元・野犬たちのボランティア活動が新聞に掲載されました
リンク・転載・お知り合いへのお声かけ、ありがとうございます
ビスケさん、早々にお知らせ記事ありがとうございました
先日の、小山町多頭飼育現場から救済した犬たちによる老人ホーム慰問活動。
記事: 元・野犬たち老人ホームでお仕事
7月8日、静岡新聞の夕刊にその時のもようが掲載されました。
多頭現場の飼い主さん、喜んでくれるかな。
『保護犬だってやり直せる』
http://www.at-s.com/news/detail/696036713.html
静岡新聞7月8日夕刊
犬が過酷な環境で暮らしていた小山町の多頭飼育の問題発覚からことしで5年が経過する。多くの犬は保護され、新たな飼い主の元で元気を取り戻した。保護活動の中心的な役割を果たす動物ボランティア「GO!保護犬GO(猫も)」は7月から新たに、保護犬による福祉施設の慰問を始めた。代表の女性(40)=御殿場市=は「人が本気で向き合えば犬もやり直せる」と胸を張る。
裾野市の「ひなたぼっこデイサービスセンター」には1日、県東部の新たな飼い主に連れられて3匹が訪れた。初対面の利用者にもほえず、体をなでられると気持ちよさそうに寝転んだ。同センター職員の勝又佳子さん(43)は「いつもよりお年寄りに笑顔が多かった」と慰問の効果を語る。
小山町の現場では当時、雨ざらしの狭いケージに入れられた犬の栄養状態は総じて悪く、汚物処理も不十分だった。病気になったりストレスで毛が抜けたりした犬も目立った。
代表の女性は一匹一匹譲り受け、医療を施した。少しずつ声を掛けて体に触れ、根気強くしつけた。人を恐れて寄せ付けなかった犬たちとの間にも、次第に信頼関係ができた。
女性は動物の引き取り依頼殺到を避けるため匿名で、活動をブログやチラシで紹介している。協力者も現れ、これまでに約20匹を新たな飼い主に引き渡した。ただ、女性のもとにはまだ14匹が残されたまま。問題は完全に解決されていない。
「生まれ変わった保護犬の姿が多くの人の目に留まれば、動物の殺処分をなくしたいという共感の輪が広がるはず」。女性はそう願い、慰問を続ける。
小山町の多頭飼育問題
地元の男性が引き取り手のない犬を廃屋で飼っていたが最大で120匹にまで増え、飼育困難となった。このように飼育困難になった動物は保健所で殺処分されるケースが大半だが、これを避けようと2008年、市民ボランティアと行政が協力して環境改善や飼い主探しに乗り出した。
*********
転載終わり
新聞の写真、黒いポロシャツが私で~す(((o(*゚▽゚*)o)))
うそうそ、とっても優しいホァンホァンパパさんです。
写っているワンコは左から エルフ君、愛ちゃん、ホァンホァンちゃん。
記者さんも小山っ子の穏やかさに驚いていました。
保護犬を迎えようと思われてこちらの記事をご覧になった方いらしたら、
小山町多頭飼育現場出身の、GO!自慢の保護犬たちを
選択肢にいれていただけませんか。
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記事の内容(2013年7月8日 静岡新聞夕刊より転載)
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ビスケさん、早々にお知らせ記事ありがとうございました

先日の、小山町多頭飼育現場から救済した犬たちによる老人ホーム慰問活動。
記事: 元・野犬たち老人ホームでお仕事
7月8日、静岡新聞の夕刊にその時のもようが掲載されました。
多頭現場の飼い主さん、喜んでくれるかな。
『保護犬だってやり直せる』
http://www.at-s.com/news/detail/696036713.html
静岡新聞7月8日夕刊
保護犬だってやり直せる 小山・多頭飼育発覚5年
裾野市の「ひなたぼっこデイサービスセンター」には1日、県東部の新たな飼い主に連れられて3匹が訪れた。初対面の利用者にもほえず、体をなでられると気持ちよさそうに寝転んだ。同センター職員の勝又佳子さん(43)は「いつもよりお年寄りに笑顔が多かった」と慰問の効果を語る。
小山町の現場では当時、雨ざらしの狭いケージに入れられた犬の栄養状態は総じて悪く、汚物処理も不十分だった。病気になったりストレスで毛が抜けたりした犬も目立った。
代表の女性は一匹一匹譲り受け、医療を施した。少しずつ声を掛けて体に触れ、根気強くしつけた。人を恐れて寄せ付けなかった犬たちとの間にも、次第に信頼関係ができた。
女性は動物の引き取り依頼殺到を避けるため匿名で、活動をブログやチラシで紹介している。協力者も現れ、これまでに約20匹を新たな飼い主に引き渡した。ただ、女性のもとにはまだ14匹が残されたまま。問題は完全に解決されていない。
「生まれ変わった保護犬の姿が多くの人の目に留まれば、動物の殺処分をなくしたいという共感の輪が広がるはず」。女性はそう願い、慰問を続ける。
小山町の多頭飼育問題
地元の男性が引き取り手のない犬を廃屋で飼っていたが最大で120匹にまで増え、飼育困難となった。このように飼育困難になった動物は保健所で殺処分されるケースが大半だが、これを避けようと2008年、市民ボランティアと行政が協力して環境改善や飼い主探しに乗り出した。
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転載終わり
新聞の写真、黒いポロシャツが私で~す(((o(*゚▽゚*)o)))
うそうそ、とっても優しいホァンホァンパパさんです。
写っているワンコは左から エルフ君、愛ちゃん、ホァンホァンちゃん。
記者さんも小山っ子の穏やかさに驚いていました。
保護犬を迎えようと思われてこちらの記事をご覧になった方いらしたら、
小山町多頭飼育現場出身の、GO!自慢の保護犬たちを
選択肢にいれていただけませんか。
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転載終わり
マロンもいぶきちゃんも、そんなおじいちゃん、おばあちゃんを癒せる
仕事できるの?
マロンは人馴れOKだけどいぶきは今でも私が側にいくとよけるでしょ。
まずはうちの家族に撫でてもらうことを目標にするしかないよ。
ののちゃん 昨年8月
あいちゃんが 昨年11月
エルフ君が 今年1月
ホアンホアンが 4月
に里親さんのところに行ったのよね。
ホアンホアンまだ3ヶ月経ってないのにすごい。
いぶきちゃん、たぶんあなたは時間かかる、秋なんて無理だな。
まずはMeltingさんのティグ君のやった留守番から始めるか。。。
冬ね、冬になったら癒しボランティアやりますってGO!さんに立候補しようね!
今朝も気持ちよくマロンといぶきちゃんお散歩しましたよ。
里親様募集と同時に一時預かりさんも募集してます。
これからゆめちゃんが医療に入り、その次ムック君、ジャック君と続くのでしょうが、室内の預かりさんが足りなくなるようです。
どうか一生は家庭の事情とかで里親にはなれないけど、2,3週間くらいの一時預かりならご協力できる方、ぜひGO!さんに連絡してください。でも脱走の恐れありますから覚悟の上お願いします。
お問い合わせはお気軽に:go.rescued.dogs★gmail.com ★を@に変えてください
★ポチッと押していただくご支援も引き続きおねがいします。GO!保護犬GO
今11位に落ち込んでます。よろしくお願いします。
私のぽち支援も御願いします。
記事の内容(2013年7月8日 静岡新聞夕刊より転載)
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