大切な我が子が病気になって
それが治る見込みなく
あとどれくらい生きられるのか?
毎日息をしているのを確認する
そんなおびえながら泣きながらの
介護はとてもツラい
もしそんな方がいたら
ちょっと思い出してみてほしい
いままで一緒にすごした
楽しかった思い出
ペットたちは
どんな治療をされても
それがあなたが選んだ
最善の方法だったということを
受け入れています
大切な我が子との
大切な残りの時間
「あんなことがあったね~」
「こんなこともあったね~」と
楽しかった
嬉しかった
おいしかった
おもしろかった
しあわせだった
そんな思い出いっぱいにして
ペットをおくってあげてほしい
そう思います
そんな思いをこめての動画です
よかったらご覧ください