こちらmitumomoさんからの転載です
「殺処分ゼロ」の署名と拡散のお願いニャン

ネット署名は明日1月30日までニャン

簡単に出来るネット署名はこちら → www.change.org/zeroshobun
下記より、あみゅーずさんの記事を一部抜粋してご紹介しています
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
先日の東京都知事選で「殺処分ゼロキャンペーン」を呼びかけていらっしゃる
ハリス鈴木清子 さんからのお知らせ
殺処分ゼロのキャンペーンに署名してくださった皆様 へ
明後日1月31日(木)10:30に猪瀬都知事の秘書の方に皆様の署名と、お言葉、具体的な推進案を届けるお約束となりましたことをご報告いたします。
もし都庁までいらしていただけるようでしたら、ぜひご一緒してください!
午前10:20までに都庁第一本庁舎(東京都新宿区西新宿二丁目8番1号)一階受付付近におりますので(キャンペーンの犬の写真のついた箱を持っていますのでお声をおかけください)もし事前にいらっしゃることが分かるようでしたらメール paa800@gmail.com
へお知らせくださるようお願いいたします。
ご支援本当にありがとうございます。ハリス鈴木清子

多くの犬猫が殺処分されている現況を
東京都が率先して改善する必要があります。
新たに都知事となる方には、この課題にぜひ取り組んで頂きたいのです。
東京を、殺処分「ゼロ」を達成する日本で最初の都市にしてください!
*****
20万匹の犬猫が、毎年動物愛護センターで殺処分されています。
そのうち、30%が普通のペットとして飼われていた子達で、
飼い主によりセンターに持ち込まれています。
そして、その子達はほとんど次の飼い手を探す努力をされないまま、
数日以内に処分されてしまうのです。
東京都が率先して改善する必要があります。
新たに都知事となる方には、この課題にぜひ取り組んで頂きたいのです。
東京を、殺処分「ゼロ」を達成する日本で最初の都市にしてください!
*****
20万匹の犬猫が、毎年動物愛護センターで殺処分されています。
そのうち、30%が普通のペットとして飼われていた子達で、
飼い主によりセンターに持ち込まれています。
そして、その子達はほとんど次の飼い手を探す努力をされないまま、
数日以内に処分されてしまうのです。
殺処分は全国で行われていますが、一部の地域では改善されています。
多くの方々の努力により、都内の動物愛護センターでは、
殺処分率は既に20%まで減少しているそうです。
そしてこの夏、殺処分問題解決への糸口となる
多くの方々の努力により、都内の動物愛護センターでは、
殺処分率は既に20%まで減少しているそうです。
そしてこの夏、殺処分問題解決への糸口となる
「動物の愛護及び管理に関する法律」が改正され、
「都道府県知事が各愛護センターの職員達に殺処分がなくなるよう目指すよう指導する」
と規定されました。
「都道府県知事が各愛護センターの職員達に殺処分がなくなるよう目指すよう指導する」
と規定されました。
新しい都知事は、殺処分問題に取り組む義務があるのです。
そして殺処分「ゼロ」は決して夢ではありません。
私は最近片野ゆかさんが書いた『ゼロ!』という本を読み、
熊本市の動物愛護センターでは、職員の方達の努力により、
センター内の殺処分率をほぼ 「ゼロ」にした事を知りました。
職員の方達の気持ちが手に取るように伝わってきて、
本当に心から感動いたしました。
熊本市の動物愛護センターでは、職員の方達の努力により、
センター内の殺処分率をほぼ 「ゼロ」にした事を知りました。
職員の方達の気持ちが手に取るように伝わってきて、
本当に心から感動いたしました。
東京も「ゼロ」を実現すれば、
日本全国の動物愛護センターが、後に続くことになるでしょう。
日本全国の動物愛護センターが、後に続くことになるでしょう。
ぜひご賛同よろしくお願いいたします。
ハリス鈴木清子
