今年は、
これまで見てきた
出生図だけではなく、
ヘリオセントリックチャートと、
龍頭図の勉強もしています。
ヘリオは本読んで独学だけど
龍頭図はルミナさんの
オンライン講座で学んでます♪
で、それぞれが
出生図とどうつながるんだろう?
結局ほんとの私はどれなんだろう?笑
ってこんがらがっていたんだけど
最近やっと自分の中で
整理されてきた、気がする。
Twitterで昨日
湧いたことを忘れたくなくて
つらつらつぶやいてみた。
栫絵理(かこいえり)@erieridance
これからの生き方は、神である自分と人間である自分を統合した生き方。 と考えたときに、やっぱり出生図だけでは断片的なのだよね。人間である自分はよく見えるけど、そこを超えていくこれからは、ヘリオや龍頭図を合わせて全体的に見て行くのだな。なんかつながってきた。
2020年11月03日 17:59
栫絵理(かこいえり)@erieridance
ちょっと前にヘリオを学んでて、これって結局なんなんだろう?って思ってたんだけど😂 龍頭図も学びはじめて私なりに分かってきたのは、ヘリオは、神である自分と繋がるための、人間である自分の器、土台作りの仕上げのスパイス。
2020年11月03日 18:05
栫絵理(かこいえり)@erieridance
出生図は太陽を目指して成長するけど、限界がある。出生図の太陽は、見かけの太陽であり、真の太陽ではないから。永遠に到達できない。 ここでぶち当たる限界を、ヘリオの地球星座によって突破できる。 ヘリオは、思い出させてくれる。自分は太陽を目指す存在ではない、自分がすでに太陽なのだと。
2020年11月03日 18:07
栫絵理(かこいえり)@erieridance
そして、出生図とヘリオで、「太陽である自分」=「創造主、神である自分」として生きる準備が整うと、龍頭図が開かれるイメージ。龍頭図の自分もそれ以前にも影響はしてるけど、人間力(出生図+ヘリオ)が完成していないと受け止めきれない。
2020年11月03日 18:09
栫絵理(かこいえり)@erieridance
龍頭図は、魂、光、愛、すべて、ワンネス、宇宙、神、大いなる自分。人間という肉体や、社会という枠組のルールや制限、時代背景など、あらゆる制約から解放されて、真に自分が何を願うか?が描かれる。 「愛と喜びを生きる自分の姿」あえて言葉にするなら、「ライトワーク」かな。
2020年11月03日 18:12
栫絵理(かこいえり)@erieridance
今後のセッションでは、やっぱりヘリオや龍頭図も伝えるメニュー作りたい。 イメージとしては、今までのセッションの出生図を読むときヘリオを合わせて、まず人間力、自分を生きる力。 で、もひとつのセッションで、龍頭図セッション。出生図とあわせて、神なる自分と人間である自分の統合。
2020年11月03日 18:17
出生図、ヘリオセントリック、龍頭図。
他にも、数秘、
四柱推命、算命学、
九星気学、、、とか
他にもいろんな、
自分がいるわけで。
どれがほんとの自分?
全部!なのだけど、
少なくとも、
同じホロスコープで見たときに
出生図とヘリオ、龍頭図の関係。
これらが、
繋がってきた気がして、嬉しい。
ざっくり言ってしまうと、
出生図は、
「人間である私」
であり、
この地球で生きる私
この社会の中の私
そしてヘリオは
この「人間である私」が
世界の一部として、
「受け身で生きる」側から
「能動的に世界を創造する」側となる鍵。
つまりは、
「太陽を目指していた自分」から
「自分が太陽=神だった!」と気づくプロセス。
と同時くらいに、
龍頭図、天の私とつながる。
天の私とは、
「神である私」
で、それは私という存在を超えた、わたし。
私個人だけじゃない。
ご先祖さまも含むし、
血縁的にはつながらない
ご先祖さまも、含むし、
もはや人間だけでもない、イメージ。
それは、
あらゆる命の集合体であり、
全ての世界。
私という存在は、
目に見える部分では
「出生図」の私だけど、
これはやっぱり一部で、
これだけでは「わたし」は語れなくて
で、本当のわたし、
おっきなわたしは、
沢山のギフトをもらって
この地球に降り立ったのだなと感じる。
託されてるんだよね。
たくさんの、願い。
なんか壮大で、感動する。
「私なんて」とか
言ってる場合じゃないよって
ほんとますます思うんだよ。
やりたいこと
いっぱりあるぞ!って。
これまでの時代は
「人間としての自分を生きる」
で精いっぱいだったかもしれない。
生き延びる、ということ。
でも私たち今、
もうその先に行ける時代に生きてる。
自分を生きて、
そしてその先、
世界に与えていく存在として生きる。
自分個人の欲求や願いも満たしながら
でもそれに執着せず、囚われず
もっと他者や周りのためになりたい。
周りのためになれることが
自分の喜びでもある。
うまくいえないけど、
自己犠牲とは違う、
こういう感じ。
自分を生きた先に、
求めていくんだよね。
これが“ライトワーク”なんだろうな。
自分自身が「光」となること。
最近の星読みで出てくる
「本当の自分を思い出す」
っていうのは、
この、
神である私を思い出すこと。
そして、
人間である自分と
神である自分を統合して生きること。
ここからが、また
新しい人生のスタートになる気がする。
そしてそれが
この魂がこの地球で
実は本当にやりたいことだったのかもしれない。
だから今、
やっぱり、
自分を仕上げる!なんだよね。
自分のこと、終わらせる。
第二幕、幕開けに向けて♪
という、まとまってないけど、
徒然なるつぶやきでした。
今年は身近なところで
出生図とヘリオ、龍頭図を合わせて
読ませてもらって私なりに
読み方を深めて
来年から
正式メニューとして
ヘリオと龍頭図合わせた
セッションを始めたい♪
まずは自分を知ってもらうのが大事だから
出生図(ネイタルチャート)見てもらって
そのあと、その先に向かう人へ、
第二幕のセッション♡
ひとりごとでした~!
