日頃いかに何もしてないか。 | 突然旦那が亡くなった…その後の私の人生の記録。ずっと主人と共に

突然旦那が亡くなった…その後の私の人生の記録。ずっと主人と共に

2,018年6月
54歳で主人が突然亡くなりました。
私はその時45でした。

同じような経験や思いを持つ方、そしてそうでない方もこの突然の出来事、この思い、何よりもこの世で54年生きていた主人の事と、その後の私の人生を知って頂けたら幸いです。



関西から北海道への帰省、当然のようにも食べるもの(食べたい物)のリストみたいなのは頭に入れて来るわけで…

来る前から、その順番を考えながらも私も(頭と心で)準備。

なのに…
それなのに…

そこに向けて段取りを考えたり、もちろん食材予め用意したりしても、予定が変わる…こんなのもあるあるよね💧

予定外のものを食べたからお腹空いてないとか。
だけどラーメン🍜なら良いかな〜とか。

そうそう子ども(マゴ)ってラーメン好きだもんね〜😅

なので昨日夜、突然のようにそう決まって私は家で子守りしてました💪🏼(私はラーメンいらなくて💧)

ありがたいのは母(娘の祖母)が居てくれたのでスポンサーはおばあちゃん👵🏼アップアップ


もー

気持ちはあっても体力が無いビックリマークビックリマーク



こんな見るからにずっしりな💦生後10ヶ月児を抱っこの末やっと寝かせた…




夜中トイレに起きちゃう私も、こんな時ばかりは起きずにぐっすりです。


一人暮らし。
寂しいとか心細いとか言っても、もう死別8年になる私にはやっぱり一言で言うなら(悲しいけれど)楽。
自由に、気ままに、それはもう間違いないことと思う。

ご飯支度もまともにせず💧キッチンは常にピカピカ✨
お洗濯も一人分ってとっても楽。(干すところに困らない‼️)
常に静かな環境でゆったり過ごすことが出来ちゃってるんだよね…

これも結局全ては感謝…それしか無い。

『死別』というものが訪れてしまったから…のそれなんだけど、それでもやっぱり感謝なんだよね。

さて,本日はパートです。

断然、子守りより私には楽デレデレ(笑)

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