この感覚 | 突然旦那が亡くなった…その後の私の人生の記録。ずっと主人と共に

突然旦那が亡くなった…その後の私の人生の記録。ずっと主人と共に

2,018年6月
54歳で主人が突然亡くなりました。
私はその時45でした。

同じような経験や思いを持つ方、そしてそうでない方もこの突然の出来事、この思い、何よりもこの世で54年生きていた主人の事と、その後の私の人生を知って頂けたら幸いです。


毎年毎年、本当に嘘みたいにこんな感覚になる。
これは絶対、北海道(北国、寒い地方)に住んでいなければわからない感覚と思う…


氷点下気温、「ー7℃」「ー8℃」らへんの気温がつづくと、
-2℃や3℃くらいだと朝目覚めたときに、あれ?今日なんか寒くない…寒さ緩んでる…
起きて来た瞬間にもそれを思い、何だかホッとする。

ましてもうまずまず見ることの無い、しばらく体感していないプラス気温、いや…「0℃」でも間違いなくあったかいと思う。

だから道外地方のいわゆる寒い日、5℃〜10℃くらいの気温は間違いなくこちらに住む今の私(たち)にとっては夢のようにあたたかい✨🏝️
予報を見て、そう思う。

これって、道民の感覚あるあるだと思うービックリマーク


あ、でももちろん、「そこに住む人」それぞれの感覚だから、普段が暖かいと例え氷点下気温までいかなくてもそれは酷く寒い🥶と感じるものでしょうし
、雪だって北国にするとウンザリするほど💧当たり前にも慣れたものだけど、普段無いところに降るって少しのものでもそれは災害化しやすいほどのものだもんね。それはそれでよくわかりますにっこり


とにかく冬、早く終われ‼️‼️(泣)


今日はパートが休みの日で、(とりあえずは)外も穏やか。
本日受けるヨガのレッスン、私にとってキツめのMusic Yoga Burning』(75分、3.5)なのでそこに備えたいと思いますーにっこり

ポチッとして(触れて)もらえたら励みになります🙏🏼↓