「もう2度とパチンコはしない」

 

今となっちゃ何十回何百回も聞いた言葉ですが、結局、許してしまうんですよね。

信じていると、1か月もしないうちに、またP

 

その頃はまだ、寛容な部分もあって、休みの日くらい、小遣いの範囲なら・・・と許してしまうのです。

勝った日には、お土産を買ってきたり、食事に行ったり。。。

  このこと 👆  を今だ(何十年も前の、1,2回行っただけ)に言われたりするんですが。。。

 

ある冬、「頭が痛い。」とダンナが帰ってきました。インフルエンザでした。

次の日もとても辛そうでした。

隔離して、私は仕事に。。。

ナント、そのあとPへ行っていたのです。Σ(・ω・;|||

 

(オメーみたいな奴がいるから、拡散するんだよ!!!)

 

そんな事があり、私なりに「パチンコ依存」について調べました。

Pに勝っても、何もいらない、食事も行かない。

Pの恩恵は受けない事にしました。

 

だんだん、ウソをついてPへ行くようになりました。

 

子供の保育園を送った帰り、「友達に偶然あったから、遊んでくる」

ダンナは平日休みです。

友達って、平日、早朝、いる?

 

 帰宅して、「友達と何してきたー?」と聞くと

「は?俺ね?」←いつもこの返しです。Pの確定の場合。

 

「街行って、買い物付き合わされた」

 

 

 ふーーーーーーーーーん。