😮💨聖橋といえば、梶井基次郎の「檸檬」
中々今思えば暗くて難解な小説でしたが、中学生の私は、まだまだ、スポンジの様に本を読んでいた頃で、スラスラ読んでました。
(その頃読んでた本は、全て今では難しすぎて読める気がしません。翻訳物も全て)
ここから、鮮やかな黄色い檸檬を投げてみたいなぁ🍋
さだまさしさんの歌もありますね。
まっさん、なんて呼ばれる前の話です。
こちらが、湯島聖堂。
今回は、覗いただけ〜
はい、昔ながらの風景です。
父は、必ず混雑するのに車で行くんです。
この甘酒屋さんの左側とか、適当に入って行って、けろりと止めてきたと。🤦♀️
ここは、本当に朱が、目に飛び込んでくる神社です⛩
コロナ禍と、もう松の内もとっくに過ぎた平日。
これくらいの人出で、結婚式とかもあると、皆さんが👏
新郎新婦さんも、私達参拝者へ、頭を下げて。
素敵ですよ。
神社で和装で、山車⁈に乗ったり。
(山車⁈なんていうんでしたっけ⁈忘れた。お姫様とかも乗る花車の様なの、あれ⁈ぼけだ)
ここは、珍しい狛犬さんで、向かい合わずに、参拝者の方を向いてるんです。
初詣には、沢山のサラリーマンが黒いスーツで来ます。
中には10人以上で、社長さんもでしょうか、黒い軍団もやって来ます。
商売繁盛が第一の神様ですからね。
場所柄も。
そして、いつからなのか、神馬ポニーのあかりちゃんがいました。
境内をお散歩してることもあるそうです。
可愛いお守りもありました。
次回は、ピンクのを午年の🐴ねえね孫姫💖に。
こちらは、神社にお稲荷さんが沢山あります。
それを知ってたから、山ほど五十円玉や五円玉は勿論、十円玉に一円玉を用意してあったのに、ほぼ使いました。
矢張り御重にご縁が有ります様に、ですよね。
石碑も沢山あります。
銭形平次は、有名ですよね。
寛永通宝の上に立ってます。
こういうのは、お正月気分が上がりますね。
松の内だと、もっと沢山置いてあります。
今回は、こちらの祈願串に、願い事を書いて、納めて来ました。
宜しくお願い申し上げます🤲
お百度石。
大黒様
両脇に立つ石灯籠には、馬が浮き彫りにされています。
門の内側にも両側とも白い木彫りの神馬が入っていました。
ガラスと日差しで、写メ撮りましたが写ってませんでした💦
はじめての御朱印。
まずは、氏神様からと春友さんにおしえて頂きました。
何かしら、しきたりがあるとは思っていたのですが、丁度教えてくださって、慌てて、廻る順番を変えました💦
初めてと言うと、とても親切丁寧に教えて下さいました。
紺色もありましたが、神田の明神さんは、朱。
赤ですよね。
さあ、次は歩いて5分ほど、とは言っても坂があるんですかすが、湯島天満宮へ。
それは2に書きますね。
その前に、小さな湯島さんへ行く門を出ると公園があるんです。
子どもの頃から知ってましたが、こんな、和な、侘び寂びな建物が出来てました。
お神輿は、御朱印を頂いた近くで。
井政
と言う、お茶室が出来てました。
入り口入って直ぐに、下の右の写真の部屋が公開されてました。
公園はちゃんと、お茶室の左手にありましたよ。
まずは、母のお腹にいる時から、お世話になり守っていただいて来た、神田の明神さんへ。
最後の本厄の報告。
お守りくださいと。。。
それでは。
又、明日。 👋












