今日は午前中仕事。
パキスタン人の女性と年長さんくらいの男の子。
お子さんの受診かと思っていたら、
患者さんはお母さんの方だった。
これは翻訳アプリの出番だーーー‼️‼️‼️![]()
![]()
と思った母ちゃん。
まずはお母さんから先手を打たれた。
「花粉症」
という日本語を、翻訳アプリで見せられたのだ。
さすがお母さん。
話せないのだな。
それは翻訳アプリ大切だな。
母ちゃんも翻訳アプリの画面を見せたぜ。
読めないーーーーー![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
年長さんの子供が、通訳してくれた。
「えっとね、鼻水!!」
母ちゃん「ありがとうね!」
翻訳アプリと息子さんを巧みに使わせてもらいながら、問診票を埋めて行った。
あー、
久しぶりの翻訳アプリ、役に立ったぜーー![]()
![]()
![]()
最近はカタコトでも日本語を上手に話される
外国人の患者さんが多かった。
まぁ、なんて上手にお話しされるの![]()
![]()
![]()
すごいー👍👍👍
と感心させられていた。
ここぞという時のための翻訳アプリ。
また必要な時に使うぞー!!
