寄り添う大事な人が大変なとき何も出来なくて自分の無力さに悲しまなくていいんだよ言葉はいらない「待つ」だけで...いつもの場所でいつものようにアナタがそこにいてくれるそれだけでいつもの場所で一緒に泣いて一緒に笑って帰れる場所があるアナタがそこに居てくれるだけで