「年間0.1ミリシーベルト」が妥当
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51731818.html

メモ
「この数値(年間20ミリシーベルト)を、乳児、幼児、小学生に求めることは、学問上の見地からのみならず・・・」

と、4月29日に小佐古敏荘教授は涙を流しながら記者会見を開き、内閣官房参与を辞任しました。

教授は、子供の年間被ばく量を国際放射線防護委員会(ICRP)が定めている「年間1ミリシーベルト」の基準に下げることを提案していたようですが、政府には受け入れられなかったそうですね。

しかし、五井野博士の見解からすると、この「年間1ミリシーベルト」という基準も妥当ではないそうです。

五井野博士は、裏はスカル・アンド・ボーンズなどのハイレベルな秘密結社からスカウトがきたり、表も世界の国王クラスから声がかかるほどの日本を代表する天才科学者です。

そんな裏も表もすべて知っている五井野博士は、原子力産業は政府、新聞、テレビ等のマスコミ、電力会社や原子力製造会社等の企業体が「お金」で繋がっており、その背後には闇の支配者が強力な力を持って控えていると言います。

そして、年間の被ばく量として妥当なのは、これらの支配下にある国際放射線防護委員会(ICRP)が定めている「年間1ミリシーベルト」の基準よりも、政治や企業論理の影響を受けないヨーロッパの科学者グループで構成された欧米放射線リスク委員会(ECRP)の基準である「年間0.1ミリシーベルト」だと博士は言っています。

それも子供の基準ではなく、大人の基準で。


 ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

日本は、もっと
公平で 和を尊しとするべきではないでしょうか
なぜ 枝野さんや 岡田幹事長は防護服を来て 出迎えの 福島の市長や職員は マスクもせずに ゴム手袋まで着用した 彼らと握手しなければならないのか

命は平等なのよ


子供たちの未来を奪う権利は 国といえども ないはず

国を守るために 権力を守るために 未来ある子供たちを 傷つける権利はないはず。


日本全国に避難した子供たちが 各地の学校で 温かく受け入れられているところもあれば 心無い仕打ちを受けて傷つけられたりもしている。 避難者は お洋服を新調する余裕などないのよ 着の身着のまま避難してきた方々です。
インフルエンザじゃないから放射能は移りません。
口先だけで批判するなら せめて お洋服や靴や靴下や下着まで 地域で新調してあげればいいじゃない。
明日は我が身ですよ 日本中に原発は あるのです。

助け合いのない世の中に神様が奇跡を起こしてくれますか?

地球が 我慢してくれると思いますか?



傷ついた人々を 傷つけないで下さい。


確かに 放射能は 恐ろしい。


ならば 傷ついた方々を 恐れたり煙たがる気力を 国の隠蔽 どんどん安全値を 上げまくる 無茶苦茶にも程がある国家権力に 向けて下さいよ。


国民が国民を 非難している場合じゃないですよ

きちんとした 知識
買収されていない公平で透明で安全な情報を しっかり把握して

国民が国を守るために立ち上がる時です。


国会議員は 我が身、権力、大事。現地の方々の配慮まで 頭も心も回らない状況です。


日本中の知識や経験や愛や道徳心や和を心を一つにして広める時だと

思うのです。


0427himeさんのブログ-b5407fc1.jpg