昨年の右肩術後、
全身麻酔から目覚めて
肩も胸郭出口症候群も痛くて痛くて
とても辛かったので
左肩の手術を
どうにか逃れようとしてます
右は確かに昔から完全に拘縮し
全く動かせないまま
何年も生活していたり
麻酔科で1年半治療してもらい
どうにか少しは動くようになったり
そんな感じだったのですが
その分左に負担がかかってしまって
数十年、、、
肩だけでなく肘からcm関節から
他の指も厳しい
ところが、
リハビリで治療してもらうと動く
⇒家事して動かなくなる
これを繰り返してます
前回肩の病院行った時には
いい感じに動いていて
「将来また固まること考えたらあまり早く
やってしまってももったいないから
次来た時問題なく動いていたら
手術は延期にしよう」と
先生が言ってくださいました
マジで必死です:( ;´꒳`;):
起きたら固まっているから
ひと通り動くようにストレッチし、
通院など車イス以外で
左で杖を使うとだめなので
左杖のクセを右にしたり
(両方使っても元のクセで左に重心)
そしてうっかり、
洗濯物持ち上げて固まり
どうにか頑張ってストレッチし
湿布とカイロ貼って
だって術後目覚めた時痛すぎるんだもの
外来で出会った中年の男性は
同じ手術し、
麻酔から目覚めたら痛すぎて
そのまま気絶したそうだ
自分のために、身体のために
とは、ちょっと違う意味で
左肩の温存、頑張ってます