つづき



観えたメンバーに直ぐにお声かけ
させていただき


その行動が、間、違っていないことを
その日の夜に

氣づかせていただいていたのでした。





「大和だいわ」と申しますか、

「大和やまとの心」というのは、



相手から来た力に対して

正面から抵抗するのではなくて、



円運動を描きながら

緩和させてそして中和させていく。




『110』『1310』
『太』


『111』





ナーダとは音のこと、
ブラフマーとは宇宙創造神のこと、
「音こそ神なり」という教えだ。


私たちが生きているこの世界は、
何もない無の虚空から、音によって想像され、
形づくられ、今も動かされている。

この音は人間の耳には聞こえないのだが、
天空から地上まですべての空間に満ち満ちており、
その音と響鳴・共振することによって、
目に見える世界、耳に聞こえる世界が
生まれている、というのだ。


この音を
「虚空の音」と呼ぶことにしよう。


この地上に存在するあらゆるもの、
岩も風も水も、花や樹や動物も、
私たち人間の体や心さえもが
この「虚空の音」と響き合いながら
自らの姿を形作り、動き、働いている。


すべての存在は、
たった一つの源「虚空の音」から生まれ、
それぞれに独自の音(波動)を響かせながら
互いに響鳴し合い、
さらに大きなシンフォニーを奏でている。
というのが、
この「ナーダ・ブラフマー」の教えなのだ。


そうであれば、我々人間は、
人間通しだけでなく、
象や鯨とも話ができるし(響鳴できる)、
岩の意識を感じ、風の伝言を聴き、
樹や花と共に歌うことができるはずなのだ。


人間は、
自分の内なる波動をチューニングさえすれば、
この世のすべての存在と
時空を超えて
響き合える、という訳だ。


原子はひとつひとつが
固有の音(波動)を発していることが
わかっている。

その音が組み合わさって、
花なら花としての音楽を奏でている、
というのがこの世の存在の姿なのだ。

人間もまた、超複雑で
多数の原子達が集まって奏でる音楽であることに
変わりはない。


そして、樹が奏でる音楽、
岩が奏でる音楽、水が奏でる音楽、
動物たちが奏でる音楽が
また互いに響き合って
さらに壮大なシンフォニーを奏でているのが、
生きている地球(ガイア)の本来の姿なのだ。


ところが今の地球は、
人間が発する不協和音によって
ハーモニーが大きく乱されている。


人間だけが自我(エゴ)を持ち、
自分だけが幸せであればよい、という
歪んだ心の波動を発して
地球全体の波動を乱している。


人間だけが不協和音を発する理由は、
自我(エゴ)によって、
他の存在が奏でている音楽を
聴く耳を閉じてしまっているからだ。


合唱や共奏を楽しむ人なら誰にでもわかることだが、
他の人が奏でる音を聴かないで、
美しい音楽の創造に、加われるはずもない。

自分の発する不響和音によって
地球全体のハーモニーを乱し、
その乱れた波動によって、
自分自身もストレスに陥っているのが
今の私たちの状態なのだ。


ノウボウ アキャシャキャラバヤ
オンアリキャ マリボリソワカ
 

🌸(๑ーㅅー๑)🌸




🌊自ら(水から)🌊の
『魂の焱』を
🔥燃やす🔥コトによって


🐉黄金ジャパン🐉は
🕊黄泉還る🕊のだ




ランチにね
回転寿司をいただいたんやけど

ネタが
あまりにも美味しかったものだからラブラブラブラブラブ

氣づいたら、もう無くてえーん笑い泣き爆笑

写真に撮れたのは
活帆立しゃんだけでしたぁ〜爆笑爆笑爆笑

『菊理(九九理)媛』
共に喜ばれていらっしゃる様子を、
観ておりましたた、わたくしでした。


🌸(^人^)🌸