試しに録画して1話から録画して見ているけど、最初から面白くて引き込まれてしまったな、主人公の岡田将生と染谷将太の兄弟の両親が殺された未解決事件と、岡田将生と染谷将太が警察に入って起きる事件の両方が気になって引き込まれてしまったな、変なおふざけシーンもなくてサスペンスドラマとしても楽しめるな、1話のひき逃げ事件もただのひき逃げ事件じゃない事が1話の最後に分かって話に引き込まれていったな、そして時々時代が岡田将生と染谷将太の子供の時に戻るから、過去に何があったのかという事にも引き込まれていくな、そしてやっぱり岡田将生と染谷将太の両親が殺された未解決事件が気になって、その事件の時に父親に何かの話を聞こうとしていたずんの飯尾が事件の後から消えてしまって、犯人とも思われているみたいだけど、自分は飯尾は犯人じゃないんじゃないかと思うな、飯尾は父親に話を聞こうとしていただけで犯人ではないように思うな、そして岡田将生の田鎖兄弟は、その飯尾の行方を探し続けているみたいで、3話で飯尾の行方が子供の時からだと30年かかってようやく見付かって、飯尾は集中治療室に運ばれて、目を開けた感じもあったけど、まさかの衝撃で、まさか飯尾が死んでしまうなんて、でも誰かに殺されたんじゃないかと思うけどな、自分は田鎖兄弟がよく行ってるラーメン屋のあの障害者の男が怪しく感じるんだよな、岡田将生と染谷将太が子供の時から一緒にいるから、年齢的に障害者の男は犯人じゃないのかなと思ったけど、両親の殺人事件が起きた時はもうラーメン屋で働いていたみたいだから、やっぱり障害者の男が怪しく感じるな、そして飯尾が病院の集中治療室にいた時もあの障害者の男は染谷将太と一緒にいたから、染谷将太が居なくなった後にでも病院に戻って殺したんじゃないかと思ってしまうな、でも飯尾が死んでしまったから唯一とも言える手掛かりがなくなってしまったな、でも岡田将生が飯尾の財布の中から電話番号が書かれた切れ端を見付けて、その番号に電話したらまさかの仙道敦子が電話に出た、そして仙道敦子は誰なんだと思ったら、仙道敦子は田鎖兄弟の両親が殺された時のお葬式に出席していたんだな、だから両親と何かしら関係があるんだろうな、仙道敦子が手掛かりになるのかもしれないな😊