映画岸辺露伴は動かない懺悔室見てないから楽しみだ、今回はどんなスタンドが見れるのか何が起きるのか楽しみだ😊、懺悔室ていうのは教会の懺悔の事なんだな、この仮面を被った日本人の男は何者なんだ、深い罪を犯したとイタリアベネチアの懺悔室で懺悔してるから顔を隠す為に仮面を被ってるのかもしれないな😊、この仮面の男は昔必死にイタリアで働いていた時に、一人のホームレスから食べ物を下さいと声をかけられて、最初は食べ物を与えようとしたが、お前も俺のようにちゃんと働けと言って働いたら食わしてやると言った、しかしホームレスは病気になって足もケガしていて体が思うように動かないと説明した、しかし仮面の男はこの荷物を全部下まで運んだら食わせてやると言って、さっさとやれ1時間以内にやれと言って、一口だけでも食べさせてくれという涙ながらのホームレスの懇願の訴えも遮断して、さっさと運べと切り捨ててホームレスの目の前でパンをかじった、そしてホームレスは仕方なく力を振り絞って下に重い荷物ガラクタを運ぼうとして、階段を降りている時に転げ落ちて行ってしまい頭を打って死んでしまった、そして仮面の男が慌てて階段に行くと、下で頭から血を流してホームレスが死んでいた、すると死んだはずのホームレスが仮面の男の足にしがみついて、お前の顔は覚えた、お前にも必ずこの絶望を味わわせてやると言った、そしてそれはお前が幸せの絶頂の時に絶望を味わわせてやると言った、しかし仮面の男の足には何もしがみついてはいなかった、ホームレスの怨念のようなものがうつったのかもしれないな、そしてそれから仮面の男はホームレスの言葉が頭から離れずに常に生活するようになっていた、そして自分に娘が産まれて娘と一緒に外にいた時に仮面の男はつい幸せだなと思ってしまった、すると何故だか娘の姿が消えてしまった、そして娘の格好で赤い礼拝服をまとった女の子が現れて、何故だか娘の舌が伸びてその舌にあのホームレスの男が浮かび上がって、約束通りお前が幸せの絶頂の時に絶望を味わわせる為に来てやったぞと言った😊、そして仮面の男にある事をしろと言って、ここにある街灯より高くそのポップコーンを投げて、3回連続食べる事ができたらお前の前から消えてやると言った、そして仮面の男は約束をして言われた通りやったが、鳩が集まってきてしまい3回目で失敗してしまった、そして仮面の男はその場から逃げ出したが、ホームレスの怨念がまさって結果死んでしまった、しかしここで衝撃の事実が分かって、実は仮面の男はホームレスの男の言葉を恐れて、実は自分の身代わりを用意していたみたいだ、だからさっき死んだのは、自分の顔に整形させて声も自分の声にさせたイタリアでの自分の小間使いだったみたいだ、だからその身代わりを死なせた事を罪を犯してしまったと懺悔していたみたいだ、しかしその身代わりで死んだ小間使いの男もホームレスの男と同様に、死んだはずの小間使いの男が仮面の男の足元にしがみついて、あの男が恨んでるのは俺じゃなくてお前なんじゃないのかと言って、お前の娘が絶頂の幸せの時に俺と同じ絶望を味わわせてやると言ってしがみついていた、どうやらこれもホームレスの男の怨念によるものなんだろうと思うな、岸辺露伴は動かないの懺悔室も面白いな😊、岸辺露伴は仮面の男のこの懺悔を神父に成りすまして懺悔室で聞いている途中に、仮面の男に取り憑いてるホームレスの男を見て、ヘブンズドアを使って仮面の男の人生をのぞき見した時に、何故だか血が指についてしまって、その指の血が落ちないから、これから岸辺露伴にも何か起こらないかちょっと恐ろしいな😊、何だか変な運命を感じるな、これもあのホームレスの男の成せる業なのか、岸辺露伴が行った仮面の店の娘があの仮面の男の娘だったなんて、そしてその娘の結婚式で何かが起こりそうで恐ろしいな、映画の最初に岸辺露伴がスリから仮面を取り返して仮面の店の娘に届けたのも変な運命を感じてくるな😊、岸辺露伴の助手の泉鏡花はたまに良いヒントをくれるな、本当の絶望とは、あの仮面の男の命を奪うんじゃなくて、生きさせて絶望を味わわせ続けさせる事だったんだな😊