本当に不可解な事件というか現象だな、アメリカで女性がエレベーターに乗ろうとしたけど、ボタンを押しても扉が閉まらず、扉の外を見たけど誰もいないみたいで、またエレベーターの中に戻ってボタンを押しても閉まらない、全く閉まらないのでエリサという女性はエレベーターの外に出てその内奇妙に手を動かしていた、誰かがいたようには見えなかったので、エリサという女性自身が自分で消えたように見えたな、映像を見る限り女性は何かに取り憑かれてるように見えたので、悪霊か何かに操られて自ら屋上に上がってタンクに入ったんじゃないかと思うな、でも警察が調べていくと、女性は双極性疾患という病気を患っていたらしく、双極性疾患は幻覚や妄想を見たりするらしく、行動がおかしくなるみたいだ、だからエレベーターの防犯カメラでも変な動きを悪霊か何かに取り憑かれてるような動きに見えたんだな、やっぱりその双極性疾患というのが幻覚を見せて、自分で屋上のタンクに入ったという結論に至ったみたいだな😊、そしてディアトロフ峠事件の調査の結論はおかしいなこじつけのように思えるな、局地的な異常気象が原因とされたけど、それでは当時の証言の強い光や放射能検出の理由にはならないから、ソ連軍の何かの実験によって、あの山にいた人達に強い光が見えて高熱によって衣服を脱ぎ捨てて逃げていたんだと思うな、だから遺体から放射能反応が出たんだと思うけどな、当初言われていたソ連軍の何かの実験による事故だと思うな、それを隠すための調査結果に思えるな😊