こんにちは

4児ママ 宮城県大崎市 

つむぎ学鑑定士

すごろくノート術インストラクター

アドラー心理学ELMリーダーのCHIKAです

 

 

 

 

夏休み始まりましたね(^^)

我が家の小学生組

早々、宿題し始めたと思ったら…

 

1問づつ「ママー、これで良いの?」

「ママー、これどうやるの?」

 

終いには

長男が次男を見て

「ママー、これ違うよね⁈」

 

 

学校でどうやってんの???

 

そして、宿題の進め方も2人とも違って面白い(笑)

 

今年はつむぎ学も学んだ後だから

特性に沿ってて更に面白い🤣

 

母は特性に合わせた予定表でも作ろうか計画中です

 

 

 

 

 

 

上2人が宿題中に下2人は

熱と咳のリレーをしておりました…(^^;;

 

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我が家、子ども4人中3人が熱性痙攣持ち

しかも2回以上…

2番目は痙攣が止まらないこともあり

救急車のお世話にも何度かなりました

 

 

そんなこともあり

私自身、熱には過敏過ぎる反応をしてしまいます

 

 

痙攣を起こしていないのは末っ子

今回産まれてから2回目の発熱だったので

内心ヒヤヒヤしながら見守っていました

 

無事、痙攣を起こすことなく

解熱したのでホッと一安心(^^)

 

 

 

 

でね

何を思ったかというと

子どもが熱や体調を崩した時に

ママが不安な気持ちや吐き出したい思いを出せて

受け止められる場を作りたいと思ったし

周りの環境もそうであって欲しいなと思った

 

 

 

 

ワーキングマザーの時に

子どもの体調よりも仕事の心配をする自分が苦しかった

 

熱性痙攣で駆け込んだ時に

「熱性だから」「心配しすぎ」の言葉が刺さった

 

誰かの何気ない言葉に涙した

 

 

 

もちろん

これ以上に温かい言葉もかけて貰ったけれど

ネガティブの方が印象に残ってるんですよね

 

 

 

 

ママが安心できる場があることで

きっと子育ても変わると思うし

子育てが変わったら

子ども達の未来も変わっていくだろうなぁと

 

 

熱でベッタリだった末っ子を抱っこしながら

想い馳せていました(^^)

 

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つむぎ学でも

自分と子どものことを知ると

接し方が変わりますよーーー(^^)

 

宿題の仕方も特性によって違ってきます(^^)

 

 

 

 

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