こんにちは

4児のママ

宮城県大崎市すごろくノート術インストラクター

アドラー心理学ELMリーダーのCHIKAです

 

現在つむぎ学学び中です(^^)

 

 

 

相変わらず賑やかな我が家です

先日、小学生組の長男と次男にキッズ携帯を購入しました

 

長男の時から悩んではいたものの

学童に通っていたこともあり見送ってましたが…

 

私が退職し学童にも行かず

次男が入学したこともあり購入しました

 

 

買ったばかりなのもあり

2人で賑やかすぎ(笑)

 

 

 

 

今日はつむぎ学について書こうかなと思います

 

私がつむぎ学を学ぼうと思ったのは

 何か面白そう

 今までで一番自分にしっくりきた

 物珍しそう

こんな単純な動機からだったと思います

 

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でも自分にしっくりきたと言うのを紐解くと

つむぎ学の「個人は複数の人格の集合体」という考えをもとにしている所に惹かれたんです

 

 

 

 

ブログでも何度か書いたことがありますが

私は3世代家族共働きの両親の元で育ちました

母と祖母

いわゆる嫁姑仲は良いものでは無かったです

 

その環境の中で

両親を困らせないよう

良い子でいなくてはいけない

 

子どもの頃の私にとっては

それが重要な課題でした

 

 

でも

幼い頃から良い子で優等生であろうとしてたら

本当の自分が分からなくなってました

 

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自分の中に

「良い子でなければ」「ちゃんとやらなければ」と思ってる自分もいれば

「適当でも良いんじゃない」「面倒くさいし」と思う自分もいる

 

相反する自分や一貫性のない自分の性格に

憤りやモヤモヤしてました

 

 

 

そんな時に出会ったのがつむぎ学

 

人間は1つの人格ではなく

様々な人格を持っている

目の前にいる相手が変われば

自分も変わる

 

つむぎ学は

「個人は複数の人格の集合体」

という考えのもとに

「自分を知る」ことをスタートに

円滑な人間関係を築くことを目指しています

 

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この考えに惹かれ

そして鑑定結果が一番しっくりきたんです

 

 

次のブログで

つむぎ学で何が分かるのか?書いていこうと思います

 

 

ちなみに

前回のブログで書いたターニングポイントでも

つむぎ学が大活躍でした(^^)

 

 

 

 

 

 

そろそろ

プチ鑑定やメール鑑定を始めていく予定です

始める際はブログからお知らせしますね(^^)

 

 

 

 

本日もお読み下さりありがとうございました