◆諸葛武侯伝5~孔明先生が三顧の礼の合間に完成させたもの~ | 孔明先生愛☆彡限界炸裂

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孔明先生に人生と情熱、命を賭けて35年。【文魂(あやだま)x古代漢字x剪字】で孔明先生の魅力を現代に炸裂させる文魂剪字師・玄子(げんし)の絶対感ブログ

孔明先生に少しでもお近づきになりたくて

孔明先生ゆかりの地へ足を何度か運びましたが

その度に思ったのは

( ̄Д ̄;;孔明先生、体力ありますなビックリマーク

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一度目の玄徳殿の訪問で

玄徳殿の人となりを観察した孔明先生は

その後、旅に出ます。

船に乗って三峡下りをしながら

益州の地へ行った孔明先生。


孔明先生の文霊(あやだま)活用術~【三度のメシより三国志世代】が浪漫と情熱を武器に人生を楽しむ次のステップ~
↑長江の黄昏時。

元気な童子よりもさらに元気に

小高い山を登ると

念願だった地図を遂に完成させましたクラッカー

隆中へ戻ると黄夫人も地図の完成を祝福☆

そして、この地図が後に大きな役割を果たすのですが

それはまた後日のお楽しみってことで。

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孔明先生って、隆中での畑仕事や

放浪の旅で鍛えただけあって

私個人的には

孔明先生関連の史跡へ行くには

かなりの気力と体力が必要でした。

孔明先生の文霊(あやだま)活用術~【三度のメシより三国志世代】が浪漫と情熱を武器に人生を楽しむ次のステップ~
↑陽平関の近くにある孔明先生が

読書していたとされる読書台ですが

かなりの急勾配でした、私にとっては。

(あくまでも玄子個人の感想であり
体力気力には個人差があります)


でも、それ以上に

高台に登って読書をされる孔明先生の姿に

想いを馳せると

隆中時代のような

自然に囲まれた静かな時間を過ごせていたのかなと

思うと同時に

Σ(゚д゚;)丞相がまたいない!!

って探されていたのかも・・・・・・。

三国演義の登場シーンの影響もあり

すぐには連絡がつかないイメージのある孔明先生。

玄徳殿たちの二度目の訪問は何が起きるのか!?

次回へ続く→→→

本日はここまで!m(__)m@玄子

楽しい週末を~!