平和を願うなら | 地球防衛軍 動物救援隊 コスモスのブログ

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私たちの想念が、この現実の世界を創り出すならば、不安に思ったことが具現化してしまう。

だから、明るい未来、原発のない美しい自然の中で子供たちが笑っている、

動物たちも幸せでいる。そんな光の世界のために今があるのだ!と

もうすでにその世界はあるのだ!と、
強く信じることが大切なんじゃないかなと思います。

街宣やチラシ配りで、無関心な人の冷たい視線に泣きたくなったり、
何百人に声かけても、アンケートに答えてくれる人は、、ごくごくわずかで
またか。とがっかりしたりだけど、



参議院前やヒューマンチェーンに集まる皆さんの 一生懸命さに 胸が熱くなります。



それは、思いやり、愛から発する行為だから。



でも、敬いも感謝も何もない相手を侮辱し非難する怒りの抗議には、 その場にいることが辛くなります。
どう伝えればいいんだろう。

憎しみは憎しみ 怒りは怒りを 呼ぶだけなのに、。

抗議の場で心の中で、静かに宇宙と地球と繋がることをイメージして、国会へ命を大切にする平和な社会になるように、議員さんがどうか、真の国民の代表として光の道を選んでくれるようにと祈っていました。

最後には一人で 小さな声で「ふるさと」を口ずさんでました。 

やはり、攻撃的な波動は苦手です。
( また、ふるさとのチラシをまいて、呼び掛けようか? ああ
 でも、プリンター壊れちゃったし~!引っ越し中で忙しいし~!とか、自分の事やらなくちゃ~!どうしよう~!とか考えながら、、。)

そんな時、マンデラ元大統領が亡くなり、たくさんの言葉を残してくれました。
(前記事でも書いたけど、)

「遺恨の念は、毒を飲んでおきながら、それが敵を殺してくれると期待するようなものだ」
Resentment is like drinking poison and then hoping it will kill your enemies

「私は学んだ。

勇気とは恐怖心の欠落ではなく、それに打ち勝つところにあるのだと。

勇者とは怖れを知らない人間ではなく、怖れを克服する人間のことなのだ」

I learned that courage was not the absence of fear, but the triumph over it.
The brave man is not he who does not feel afraid, but he who conquers that fear


「楽観的であるということは、顔を常に太陽へ向け、足を常に前へ踏み出すことである」
Part of being optimistic is keeping one’s head pointed toward the sun,one’s feet moving forward
               ( ネルソンマンデラ元大統領の名言集 より)


こんな世の中だから、飛び交うさまざまな情報を聞いて 怖れるのは仕方ない。

そして、目を背けているから、もっと不安になる。

しっかりと心の目を開いて、怖くても、現実を知れば、そこから道が開け、対処法が生まれる。

不安だからこそ、そうならないように、意識を変え、光の波動を広げるように生きる。

そして、明るい未来を信じる。

人間だから、怒ったり、泣いたり、笑ったり。
たまに人を恨んだりもします。

私は、すごく感情的で、いつも振り回されてしまいます。

情報に振り回されそうな時の心の持ち方 利理さんのブログ、読んで見てください。

とっても、共感、そして、いつも反省です。本当に、私はまだまだ未熟だなぁ。成長するまで
まだまだ、光の世界には戻れないなぁ。と

元気の源
http://ameblo.mom/coo-boo-toma/entry-117135083


恐れや悲しみを克服し、怒りや不満を慈悲に変えて、愛ある平和的な方法で 

楽観的に前へ進んでいきたい。 

それが出来たら、光の世界に帰れるかな~?

 

(写真、とびーさんの奥さんのかよちゃん   奥伊勢、伊雑の宮に一緒に行った時に ハートの光が♡.。o、)