






コチラのつづきで~すっ







ビーチからビーチへと移動する
車道の景色が、スッゴイ絶景で
たまらないの~っ





空、飛んでるぅ~☆
気持ちよさそう=っ!!!

あっとゆぅ~まに
2ステップに、到着~っ




ここは、シュノーケリングやダイビングなどの
エントリー ・ポイントとして
火山岩が2段の階段のよぅになっているため
「ツー・ステップ」と呼ばれているの~

どこのビーチに
ドルフィンがいるか
教えてくれたり
スノーケリングのサポートをしてくれる
マイクと、ここで、初☆対・面~






わたしとRikaちゃん以外のみんなは
すでにスノーケリング体験者なので
マイクと一緒に
さっそく海へちゃぽん~っ




そして~
マリエルさん
わたし
Rikaちゃんの3人は
ちょこっと離れた
浅瀬へと移動し
スノーケリングの
練習をすることに~





みんなは、向こうの海の中~♪

↓ わたしたちが練習する、浅瀬~♡

ヌードル(浮き)や
ビーチタオルを置いて~
腹ごしらえのため
さっきおばちゃんからもらった
バナナを食べて~っと♪


。。。あら?

あららら?!






またしても
黄色い
可愛い
蝶々が。。。





ケアラケクア湾でもみかけた
黄色いちいさなヒラヒラ蝶々が
どこからともなく
次々とやってきて
そのうち
蝶の大群となり。。。っ



あたり一面
蝶々が飛び交い~
舞い踊り~
天国のよぅな世界が
わたしたちの目前に
繰り広げられる~っ


















『すごぉ~いぃ~~っ


可愛いぃ~っ



』ラブリ~な蝶々に
魅せられて
3人ですっかり
撮影タイムに
突・入~っ


マリエルさんにいたっては。。。
『蝶々っ

変容の象徴だわっ

わぁ~っ


天国みたいね~っ



このまま泳がずに
ずっと観ていたいわぁ~

動画撮りたい~っ
』と、乙女の笑みを浮かべ
この美しい光景に
うっとりんりん~



マリエルさん曰く
『今までにも、こんな風に
蝶々がたくさん来たのを
観た事もあったけど
でも、いつもこうなわけではなくて
珍しい事っ
』とのことで
わたしたちのために
こんな美しい世界が
広がったに違いない~

むふふ~
ずっと観ていたいねぇ~っ!!!
by マリエルさん♡











あまりの美しさに
3人とも
しばし時を忘れ。。。


。。。忘れていた時を
一番に、気にし始めたのは
わたし
それとも、Rikaちゃん~

蝶のファンスティック・ワールドに
みとれているマリエルさんを
気にかけつつも~
麗しのRikaちゃんっ
ナイス・ショット~ぱちり♡

そして、初めてのスノーケリングなので
練習したい気持ちが
ワクワク盛り上がってる
わたし~


そしてそして
やっとハタと
我にかえったマリエルさん~



もしかして、もぅみんな
そろそろあがってきちゃうかもっ




時間を氣にしはじめて~♪

いよいよ、今度こそ
わたしの人・生・初☆スノーケリング=っ!!

しあわせの黄色い蝶々さんたち♡
オープニング・アクトを飾ってくれて
どぅもありがとぅ~っ♡ウフフ♪

そぅしてフィンをつけ
マスクをかぶり
初めてスノーケリングで
海を泳いでみたわたし。。。
そのスゴさに、ビックリっ

『顔を、海に
ひたしているのに
まったく
息苦しくない=ッ

』


おぉぉっスノーケリングを
考えだした人
天・才=ッ









スノーケリングの練習は
楽勝でこなし
その素晴らしさに
大きな感動を覚えたわたし

マリエルさんに
もぅすぐに泳げる
と聞かれ大きくイエスの返事をっ



するとマリエルさん
『じゃぁ、あっちの方が
綺麗な珊瑚があったり
お魚が泳いでてキレイなので
あっちに行こっかっ
』3人で、みんなが先に泳いでる
綺麗な世界が広がる海へ戻り
スノーケリング・本番へ~




ツー・ステップの階段から
海へと、カラダを預け。。。
マリエルさんときゅっと手をつなぎ
足がつかない深さの海へと
繰り出すわたし。。。
『ス、ステキ~~ッ

』



宝石のよぅにキラキラと
光を放つ青の世界。。。



わたしの知らない
こんなに美しい世界が
まだあったなんて。。。




青い海に映える
黄色いちいさなお魚ちゃん


うっすらと白い
珊瑚たち

足がつかないコワさなんて
どこへやら。。。
そのキラキラブルーの世界に
吸い込まれるように
スノーケリングを
楽しむわたし~



。。。と。。。
マリエルさん
『vitarosa-hyちゃん

下に、ホヌ~っ




』わたし
『きゃぁぁ~っ

』







わたしとマリエルさんの真下に
おおきな、ホヌが。。。っ




ゆったり
悠々と
海の中を
泳ぐ
ホヌ。。。





前足で
チラチラッと
水を掻いて
すすむ様子が
あまりに
可愛過ぎて~っ


だいぶながいこと
わたしたちといっしょに
海の遊泳を
楽しんでくれた
ゆるゆると~
優しく~
温かで~
なんともマイペースな~
ホヌさんだったのデシタ~っ



カメって
しわくちゃで
可愛い顔、してないしっ

。。。とか失礼なことを
想ったこともある
わたしダケド~


ほんっとに

ほんっとぉ~~に

ホヌが、可愛くて
いとぉしくて
たまらなかった。。。




ホヌさん



出現してくれて
ありがとう~ッ




そして、あとで
マリエルさんから。。。
『わたし、ホヌを、呼んだの~っ

ぜったい、来てくれるって
想ったカラ~
』とゆ~言葉を
聴いたわたし~っ

はにかんだ笑みを浮かべながら
自信満々で話してくれた
マリエルさんが
めちゃめちゃっ
かっこよくて
素敵だったの・で・し・た~っ





















圧・倒・的っ


大・感・謝っ
















そぅしてお昼前には
心地よい
かるい疲れとともに
ドルフィンハウスへ~




みらくるはっぴ~は
まだまだつづきまぁ~すっ








