。*:..。o○☆
読んでくれて
ありがとう
。*:..。o○☆

応援の
友達のたてやまさんと遊んだと気のことの話です。
(たてやまさんとキネマってどんな関係~?
と、たまに不思議がられるのですが…
もともと動物や自然が好きな趣味が一緒で
その上、似たものを漫画でかいてた同業者です
専門的な会話がここまで通じる仲間が他に少ないのよね)
前回、たてやまさんによる
ヘラブナ救出作戦が提案され…
なんと私も?
ヘラブナ、一匹当たり800gから1キロ越えくらいの重さでした。
それを藪のむこうのぬかるんだ小さな池に投げ込むのです。
何度も行ったり来たりそりゃ疲れたよー![]()
始めは、うまく投げられなくて
アミの頭部分ごと持ち手からすっぽ抜けて
フナと一緒にぬかるみに落としちゃって
とりに行って、どろどろの中にハマったり…![]()
(たてやまさんコレ知らないはず)
遠くに飛ばせなくて泥のところでバウントしちゃったり、
泥のなかにフナを、スケキヨ※っちゃったり…
※3コマ目のスケキヨるとは…
犬神家の一族という横溝正史の小説
のなかにでてくるスケキヨという人の
遺体が発見されたときの様子を表している。
![]() |
犬神家の一族 角川映画 THE BEST [DVD]
1,944円
Amazon |
でも最後の一匹になるころ、
フナだけをアミから飛ばし3メートルくらい先の
池の中にうまーく落とすことができるようになってました。
そうそう、最後の辺り数匹は、
水路のはしを行ったり来たりで捕まえられないので
私が上から棒で水面をぶっ叩いたり引っ掻き回して
ヘラブナを追い立てたんだっけ…
阿波踊りのようにバタバタでした。
次回で最後です。
地味にたくさん働かされたキネマ、
たてやまさんが…○○おごってくれるっていって…
さて、どうなるのか、
池にもどしたフナたちはその後どうだったのか![]()
<<次回に続きます![]()
ではでは、また読みに来てくださいね♪