わたしには 嫌いな男の恰好や タイプが沢山いる
それを少しづつ発表したい…
人の批判をすると、必ず、じゃあ、自分はどうなのだと 言われてしまうよ

でも、梅コアラの口に戸は立てられない、 批判せずにはいられないのだよ。
まずは夏編
白パンツ男(野郎)

男性というのは 女性に比べて ファッションに疎い方だが
そこが男性の良い所だと私は思う。
ファッションに拘りまくる 男はむしろ苦手だ。
もちろん、本当におしゃれで恰好よく すごく良い感じがする人も
存在するが そういう人は稀にしかいない。
拘りまくる奴は大抵 自己愛に溢れた 目立ちたがり屋が多い。
その嫌いアイテムその①が白パンツ
白パンツという のは 透けやすいし、汚れやすいし、靴やトップスも
選ぶので 普通の男性なら 避けてとおると思う
だから白パンツを穿いて 自信満々で歩いている姿を見ると
こんな難しいアイテムを着ちゃう俺!
他の奴とはちょっと違う俺!
という声が聞こえてくるようで
好かない!いやらしいったらない。
最強なのが 上絵の赤のトップスに白パンツだ
超目立ちたがり屋 配色間違いナシ、
今年も、もう、池袋で何人も見かけたよ。
続いて
ピンクハーフパンツ男(野郎)
漂う業界人臭。
言うまでもなく
ただ、ただ、気持ちが悪い。
こんな、気持ち悪い男を 好きになるひと(女)がいるの?
と、私は思うのだが、大抵、女性を引き連れている。
似たような匂いがする女性をね、似た者同士とは よく言ったものね。
それで、自分達がまるで、世界の中心というよに
街中を闊歩している。
あー、気にくわない、嫌いだ。

言うまでもなく
ただ、ただ、気持ちが悪い。
こんな、気持ち悪い男を 好きになるひと(女)がいるの?
と、私は思うのだが、大抵、女性を引き連れている。
似たような匂いがする女性をね、似た者同士とは よく言ったものね。
それで、自分達がまるで、世界の中心というよに
街中を闊歩している。
あー、気にくわない、嫌いだ。




