前記事よりつづき (ヒロコさんによるセッションの感想です)
そして、最初の場所、暖かい野原、
殻はどうなってる?と聞かれた時、
再誕生。
今まで性別がわかったことなかったけど私のインナーチャイルドは
女の子で残念にみんなが思ってたわけじゃないと解ったから、
殻をどうしたいか聞かれた。
戻ってきた場所は自分の中心。
そして、自分自身も殻が無くなって、
厚い殻が無くなったのだから、
セッションが終わって、親やたくさんの人と関わること、
知子さんのワークは警戒心の強い私でも、
知子さんにジャッジがないので、
今までインナーチャイルドワークは怖いと思ってましたが、
過去に戻れるかも不安だったけど、
思い違いを知れたり初めての体験ができて本当に今回受けて良かっ
ヒロコさん セッション&感想ありがとうございました
セッション後にでたカードはそのまんま 「変容」
信仰、不信仰、疑い、理性、心(マインド) を落とし、
境界 のない自分たちの純粋な存在へと入って行く
それは途方もない変容をもたらす
この人物は、「変容」のシンボルとして、「二元性を超越した陰陽のシンボル」を一つの手に持っています。
「二元性を超越した」
ここはポイントだと思います
人の中にあるブロックはその人の可能性を示唆している こういう風に一つのものの両面を同時に観れることは「二元性を超越している」ことになります。
わたしはセッション中、いつも現われるブロックをそんな風に観ています。
観ようとしてるんではなくって、可能性を既に感じながら観ています。
変容したブロックは基本的に以前のブロックの状態に戻ることはないと思っています。
ただ、人間は「記憶」があるので、その「記憶」に基づいて見ようとすると、戸惑ったり、「荒波」だと感じることもあるかもしれません。
どんなことを感じてもOKです。
それが人間として生きている あるがまま です。
なので「ただ観察」をしていると、するりするりと選択しないものははがれていきます。
そして「普遍的な自分の中心軸と共にある"わたし"」が強化されていきます。
ここをサポートする新しいワークも今週中にモニター募集します♪
インナーチャイルドセラピーをして深いところを共有している、瞬間瞬間の永遠のようなとき にわたしが感じるのは
いつも 「感謝」です
何かをしたからとかいう理由はない「感謝」です。
だから、何に対する「感謝」なのかいつもよく分かりませんが、もしかしたら、繋がりは常に「感謝」と共にあるものなのかもしれません。
いつかこれが何かわかるときが来るのかなぁ?
今後も楽しみです。
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OSHO禅タロットセラピーセッション
インドの瞑想家OSHOの講話をもとに創られた79枚の禅タロットカードを使い、潜在意識から「いまここ」のあなたの内側からメッセージをあげてきます。
インナーチャイルド(ブロック変容)セラピーセッション
自分の思考パターン、思い癖、現実に起きている変えたいと思いながら変えられないパターンについて、内側を深く掘り下げ、癒されるのを待っている内なる子どもや、パターンを起こしているブロックを見つけ、変容を促すセッションです。 (必要がある場合のみ、退行セラピーもします)
※ セッションの詳細、感想は こちら
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