実家の御用とパラレルワールドの移行 | 愛とエロスのLEGEND SOLDIER【覚醒戦隊GODZIGENGER】幸福の超科学の言霊実現党

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地球の次元上昇を使命に人類の人間型ゲシュタルトを破壊する善悪統合のHERO!
衆生回向を願って適当戦隊イイカゲンジャー的に生きている自称半覚醒者・与太郎の
愚鈍な「悟りバカ日誌」で一般常識や固定観念を破壊してエロミナティの世界へ誘います♪

6月15日、

母親から相談メールがあったので、

「人は自分の投影だから

自分の心がひねくれていることに気づけ」

と返信すると、次のように返ってきました↓




母親の姉夫婦が不動産屋で、

以前、840万円を騙し取られたらしく、

「そのお金を返してくれって言っていいかな?」

という相談だったので、


「騙し取られた金を返せという理不尽な発想をするな」

とキツく叱りました(笑)



貸したお金なら請求しても構わないが、

私だったら貸したお金を請求しないので、

母親にも同じように指導します。


騙し取られたお金なら尚更で、

そのようなカルマがあったのだから反省と謝罪をして、

カルマが解消したことについて感謝しなければならない。



しかし、「腹が立って眠れない」とのことなので、

呆れかえってしまいました。


もちろん、僕の世界の母親は僕の投影だと分かった上で、

母親の世界の母親を裁き、戒め、説教しているのです。



僕が24歳の時、

父親の運転資金として200万円融資しました。


1ヶ月後に必ず返してくれるという約束だったのですが、

12年経ってしまいました(笑)



もし、母親が姉からお金を取り戻せたら、

僕に200万円を母親から返してくれるとのことでした。


それなら話は別です(笑)



騙されたのも悪いから、相手を許した上で、

半額の420万円の返金を交渉するのは構わない、

というメールを2つ返信しました↓






以前も、書きましたが、今年に入ってから、

200万円提供してくれるという読者がいたり、

27歳の時に200万円を貸した知人と再会したり、

200万円のシンクロが続いています。





200万円提供してくれるという話はなしになり、

200万円貸した知人にも請求していないので、

結局は何事も起こっていないですが……。




しかし、眠れないほど腹が立つとは、

僕が実家を出てから意識進化から脱線して、

真我から遠ざかっている醜く哀れな母親……。



僕の返信に対して、

聞き分けのない自我的発言をしてきたので、

次のように返信しました↓




続いて、父親の膀胱ガンの相談があって、

医者の話に惑わされているようなので、

次のように返信しました↓




6月27日は次のメールが届いていました↓




「起きたらメール下さい」って、

この時間帯は普通は起きてるし……^^;



その夜中に次のメールが届いていました↓




質問があるなら、その質問をメールしてこいよ^^;



病院で精神安定剤と睡眠薬と胃薬を貰って飲んでいるらしく、

その代わりにカリカ・セラピを注文して欲しいと言われました。



そんな薬を飲むのは最悪で、

カリカは心身の健康に大きく役立ち、

少しばかりは僕の利益にもなるので有り難いですが、



あえてその要望には応えずに、

次のように返信しました↓




翌朝、次のメールが入っていました↓





まだ、その話をしているのか……
呆れて返事する気をなくしました(笑)



そう思うなら請求しなければいいだけのことで、

返してほしいと思うなら、

自分が反省と感謝をして相手を許すことが条件で、

半分だけ返金を請求する権利はあると思います。



ただ、本質的にいえば、失ったと思うのも錯覚で、

自分の宇宙は真我の内側の世界なので、

「宇宙=自分」という実相の観点からすると、


万物は自分の所有物(自分自身)であり、

個人的な自分のお金が誰の手に渡ろうとも、

それは自分(宇宙)の中での循環に過ぎないのです。



「手に入れる・失う」という二元は幻想ですが、

そもそもこの世界そのものが幻想なのです。



それを言ってしまえば元も子もないので、

3次元的な現実の話もしますが、

本質を理解して根底に持っている必要があります。



3次元的な認識による話は、

その上に立脚されるべきものだからです。



その晩、次のメールが届きました↓




「今メールしてOKですか?」

ってメールを送ってきているではないか(笑)



「メールのやりとりできますか?」

という意味だと理解はできるけど、

「今」と言われても、

着信音もバイブも消しているので、

リアルタイムでメールを見ることができません。



続いて届いていたメール^^;




母親は自分に最も近い自分なので、

僕は母親を自分の自我と同じような対応で、

厳しいスパルタ教育をしています。



真我の世界は自体一体なので、

「会いたい」と思うのは自我です。

自他分離観念による幻想に囚われているからです。



約1200万年前、金星の大王サナト・クマーラの命を受け、
ヒマラヤの標高5400mの光のセンターに降臨し、
人類で最初に高度のイニシエート(光の種族)になり、
人類の進化を慈悲深く見守ってきたロード・マイトレーヤは、


私が誕生した1977年に肉体として出現し、

裏舞台で世界教師としての活動を始めているそうだが、

そのロード・マイトレーヤも次のように説いています。



「自他分離観念が諸悪の根源」



上のメールの3分後、次のメールが届いていました↓




返信もしていないのに一方的にメール送り過ぎ!^^;



しかも僕の母親は、

5秒で済む話を10分くらいかけてダラダラと話し、

5分くらいで済む話を1時間くらいウダウダと話します。



口数が多いのは意識レベルが低い証拠で、

日月神示にも「食と口を慎め」と書かれています。



過去5年間、母親の無駄口の多さを厳しく戒め、

「言葉を発するな!」と叱って沈黙行を教えてきました。



思考や想念や雑念が湧かなくなれば、

必然的に発する言葉も少なくなっていくので、

最近は昔よりは随分とマシになりましたが…・…。



その後も、一方的にメールが届いていました↓




また同じことを言っている……^^;



僕が返信していないからですが、

同じ内容のメールが連日届くのは迷惑です。




それは思考と感情が一緒になっているからです。



僕がいないと、ドンドン堕落していきます……。



しかし、覚醒期に入ったことによって、

醜悪な面がどんどん表面化して浮き彫りになり、

膿み出しが始まっていると捉えることもできます。



少なくとも母親は、自分の内面と向き合って、

浄化に努める努力(心のハルマゲドン)をしているので、

最低限のアドバイスは続けていくつもりです。



メールはまだ続いていました(笑)




お前はストーカーか!(笑)


色々と相談事があるようなので、

「来週あたり実家に帰る」と返信しました。



「いつ来る?」というメールが頻繁に届いていましたが、

基本的に殆ど返信はしておらず、

週に1度くらいの頻度で

「来週あたりに帰る」と返信していました。



「あれから何週間も経つよ」

というメールが届くたびに、

「だから来週帰ると言っているやろ!」

と返信していました(笑)



来週は永遠に来ない……(笑)



で、26日の夜に行くことにしましたが、

盆踊りでメダカを貰いに行ったり、

他にも色々と忙しかったので、

連絡せずにキャンセルしました(笑)



27日に「今日の夜は多分行ける」

とメールを送ると、次のように返ってきました↓



その1時間後にもメールが届いていました↓




その2時間後にもメールが届いていました↓




あまり、ヤイヤイ言われると嫌になるので、

行くのをヤメようかと思いました(笑)




でも、色々と準備をしたし、

父母の救済活動をしなければならないので、

19時半頃に出発しました。




実家に帰るのに色々なルートがありますが、

一番安くで行ける方法は2回乗り換える必要があり、

20時18分に実家の最寄り駅に着きました。



そして、次のように返信しました(笑)




実家に到着して母との最初の会話↓



母 「遅かったね~!こんなに遅くなるとは思わなかった」


僕 「俺もこんなに遅くなるとは思わなかった」


母 「何してたの?」

僕 「俺の勝手やろ。人ごとに干渉する癖を改めよ!

   理由を聞いて何になる?口を慎みたまえ」

母 「ごめんなさい」


僕 「謝る対象が間違っている!

俺に謝っても意味がない!

   俺は汝の投影に過ぎない!自分に謝れ!」



僕が引っ越しする時に、

間違って持って帰ってきた母親の本

「ゆるすということ」を返しました。


この本は今の母親に必要なのでシンクロです。




また、船井幸雄推薦の

「宇宙の存在に癒される生き方」を贈呈しました。



この本は物理学の最終理論

「宇宙万物の統一理論」について書かれた本で、

もちろん、量子力学や心霊科学も含まれています。



生長家の「ありがとうはすばらしい」という本、

これも母親の本なので返却しましたが

現在の「ありがとう」ブームが起こる以前の本です。




同じく生長家の本「人生はレッスンである」という本、

これも母親の本なので返却しました。




生長の家の創始者・谷口雅春に師事していた

発明家の橋本健の子息・橋本晃一氏の著書

「上昇気流に乗れ」を贈呈しました。




不食の超能力者・長南年恵について書かれた本、

「霊人の証明」を贈呈しました。




将軍に貰った「マンダラ塗り絵」を転贈しました。




このマンダラ塗り絵は、

本来の自己(セルフ)=真我の覚醒に役立つそうです。




マンダラ塗り絵は特別に高い癒し効果があるそうです。




将軍の作品の一例


還元水(水素水)について書かれた本、

「還元水でガンに克つ」を贈呈しました。




「知的粗食の健康法」という本を贈呈しました。



高タンパク・高カロリーが寿命を縮めることと、

食物繊維の効用について主に書かれた本です。




「ちょっと過激な医療の話」

という十数枚の資料をファイルごと贈呈しました。




近所の108円ショップで買った白黒ゲームを贈呈し、

「これで白黒ハッキリつけろ!」と言いました(笑)




献血で貰ったハンドソープボトルを贈呈しました。



僕の血液400mlと引き換えに貰ったことを

強調しておきました(笑)




母の日のプレゼントに、

千葉氏に貰った服を贈呈しました。




女物ですが、僕が着ても違和感はありません^^;




千葉氏の友人のノリピーに貰った靴下、

小さくて履けなかったので、これも贈呈しました。




去年の誕生日に届いたメール






誰が40歳や!!ドクロ




少し前に届いていたメール



まだ返信していなけど、心配するなら金をくれ~!¥



さて、話を戻して、

先日買った簡単冷却スカーフも、

父母に2つずつ贈呈しました。




私の指導でクーラーをつけていないそうで、

新林の滝(扇風機)だけでは暑さを凌げず、

蒸し風呂のようで汗だくで生活しているそうです。



部屋の中で熱中症で死亡する高齢者も多いので、

このアイテムを買ったのは、やはり必然でした。



僕も毎日、部屋の中でも外に出掛けてもジムに行っても、

汗だくの生活をしているので、その分、

無理なく大量の水を飲めるので、夏は排毒に最適な季節です。



H氏に貰った「大師」を

父親と一緒に飲もうと思って持っていきました。




しかも、前日の25日は、

父親の誕生日だったそうです。



本当は25日に実家に行く予定だったので、

これもシンクロといえばシンクロです。




去年の7月に父親に膀胱ガンが発覚し、

禁酒と禁煙をしていましたが、僕は

「適度な酒と煙草は薬になる」といって許可しています。



食卓に就くと、寿司が用意されていました。



僕が(家では絶対に)

肉や魚介類を食べないことを知っているのに、

「与太郎が帰ってくるから買ってきた」と言われました。



「それを口実に自分が食いたいからだろ!」と言うと、

母親はニヤニヤ笑っていました(笑)




父母は僕の食事指導に従って、

(父親は膀胱ガンが発覚した1年前から)

朝食抜きを実践し、昼と夜は穀物菜食を実践し、



今は米(白米とみどり米のブレンド)と、

ワカメの味噌汁とEM菌のぬか漬けという

一汁一菜を厳格に守っているそうです。



野菜は火を通したものを食べず、

原則として全てぬか漬けにして食べています。



ゴボウや山芋やカボチャやキャベツやニンジンや、

その他、何でもかんでもぬか漬けにしているそうです。



複数の野菜の漬け物を食べているので一菜ではないですが、

原則として、ご飯と味噌汁と漬け物だけの食事をしています。



食前や食事中の水分摂取、

一口50回噛んで腹8分目にすることも守っていて、

それによってどんどん食事量が減ってきたそうで、



1年前までは80キロ以上あった父親が今は60キロを切って、

母親も30キロ台になって鶏ガラのようになっていました^^;



母親は「痩せていく一方で心配になる」というので、

その思いが痩せていく根本原因だと教えてあげました。



僕が6歳、父親が36歳(今の僕の年齢)の時の写真


父親はもともとガタイがいいので、

60キロを切っても貧弱な感じではありません。



これは17年前の弟と父親


これは父親が28歳、母親が23歳の時の写真


僕が28歳の時


変身後


さて、実家での夕食ですが、

僕1人でこれだけの寿司を食べきれないので、

父母にも食べることを許可しました。



特に父親の場合は本当はダメですが、

年に一度くらいならいいと思います。




手前の瓶に入っているのは、

自家製のEM菌のハチミツ酒らしく、

飲んでみたけど酸っぱくて不味かったです。



で、「大師」を飲んでいたら、

父親が「ビールを買ってこい」といって、

お金をくれましたが、

父親は僕にビールを飲ませて、

「大師」を一人占めにしたかったようです(笑)



父親は、ゆめろんの長谷川氏の指導も受けているそうです。






その他、グローバル浅井氏が、

父親の為に膀胱ガン専用の超々強力型の

素粒子エネルギー発生器を作ってくれて、

貸してくれているそうです。




色々な相乗効果によって、

35度台だった体温が36.5度以上になったそうで、

父親も「ガンは治った」と言い切っているので、

ガン消滅も時間の問題だと思います。



そもそも、僕が父親のガンが治ったことを決定しているので、

僕の世界の父親のガンが治るのは当然です。



父親のガンが治ったパラレルワールドに移った

という表現をしてもよいと思います。



霊的に見れば、ガンも霊障ですが、

食事と意識と霊障には密接な関係があります。



浄霊でガンも治りますが、

それは西洋医学と同じで、

根本原因を無視した治療法なので、

好ましいことではありません。



昔、母親の師匠だった行者は、

ガンの原因は「頑固」と「強欲」だと言っていました。



父親は強欲ではないけど、かなりの頑固親父です。

その行者は昔、母親に次のように予言していました。



「あんたの旦那はこれからますます頑固になっていきまっせ」



確かに、年がいくほどに頑固になってきていますが、

それも自分の投影です。



僕にとっては僕の投影、母親にとっては母親の投影です。



しかし、「あの人はこうだ」という決めつけや思い込みが、

自分の世界のその人をさらにそのようにさせるのです。



何故なら、自分の投影だからで、

自分の世界の他者は、自分のイメージ通りに変化します。



なので、父親は昔よりは頑固ですが、

意外と頑固さは進んでおらず、

以前では考えられないほど驚くほど素直に、

僕の話に耳を傾けたりもします。



だいぶ前にも書いたことがありますが、

数年前、近未来の父親のビジョンを見ました。



痩せこけて、顔がドス黒くなっていて、

性格が歪んだような顔をしていました。



恐らく、末期ガンで死ぬ前の父親の姿だったのでしょう。



今は以前より痩せてはいますが、

顔色は良くて、性格が歪んだ顔でもなく、

ガンの縮小が始まっているので、

明らかにパラレルワールドが変わっています。



運命は確定しているという話がありますが、

未来が変わるというのは、その世界の未来が変わるのではなく、

別の未来のパラレルワールドに移行するということです。



なので、ガンで死ぬ父親の世界もあるのでしょう。

パラレルワールドが変われば、過去も現在も変わります。



パラレルワールドが大きく異なる世界に移行すれば、

過去が変わったことが明確に分かるようです。



たとえば、中国の超能力者の孫儲琳が、

あるガン患者のガンを治したところ、

レントゲンを撮ってガンが映っていないのは当然ですが、

ガンが映っていた以前のレントゲン写真からも

ガンが消えていたそうです。



つまり、その人はもともとガンではなかった世界に移ったのです。





僕は翌朝9時から予定があったので、

終電で帰る予定でしたが、

ついウッカリして終電の時間が過ぎていました。



夜中、再びビールの買い出しにいくと、

チョコビがありました(買っていませんが)




この写真の撮影時間が3時12分なので、

父親ともども4時頃まで飲酒していたようです。



父親も昼から仕事で、

67歳で末期に近いガンの割にはタフです(笑)



父親は無収入で国絡みの仕事をしているので、

国家機密情報が色々と入って来て、

実家に住んでいた時はいつも聞かされていたのですが、

今回も少し情報を入手したので触りだけ載せておきます。



父親は安倍が官房長官の頃から知り合いらしいですが、

今、梨本宮と組んで、ある事をしようとしているそうです。



また、徳川家の子孫の徳川氏とも知り合いですが、

今は本田が徳川も全部押さえているそうです。



どちらも詳しいことは忘れましたが、

僕の世界征服の一翼を担うプロジェクトでした王冠2




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