足育アドバイザーの玉島麻理です。
今日は最近思う事をお伝えしたいなぁ思います![]()
3年前に、自身にいろんなことがあり、いろんなものを失いました。
その後、「子どもの足を大切にするママの会」を発足し、地道にボランティアで活動してきました。
子供の足の問題をいろんなママ達に伝えても、我が子さえ守れればという方がほとんどでした。
私も、我が子の事だけ考えていたら、今、足に関わる仕事には就いていなかったと思います。
でも、このままだと世の中の子ども達がえらいこっちゃ
ママ達に知ってもらわなきゃ![]()
というなんともいえない使命感で突き動かされてきたんだと思います。
ボランティアでは継続できない・・・と、1年半前から、足育をお仕事にと動き出し、今まで出会ったことのない素敵な方々ともご縁をいただき、交流を深めさせていただくようになりました。
本当にキラキラと素敵な人はいっぱい![]()
人として輝いている方に出会うたびに、私自身“もっと成長したい!”“もっと力をつけたい!”と強く思います。
今まで小さな世界でしか生きてこなかったので、面食らう事も多く、経験のなさで頭を打つこともたくさんっ!でも、今やりがいを感じ、ワクワクしています。
特定非営利活動法人「日本足育プロジェクト協会」を立ち上げ、いよいよ始動の時を迎えました![]()
全ての子ども達の足を守りたい!
子供から大人までタッタッタッと歩ける足を育てたい!
今一度、最初に思った原点に立ち戻り、人として誠実に生きていきたいなと思っています。