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今朝のニュースを見ていたら、自民党が消費税10%値上げと党の方針として伝えていましたね。
消費税っていうのは、所得が低い人ほど負担が大きくなる税でしょ。
だからといって、一定の所得未満の人は領収書やレシートを申告すると税が還付されるようにしても、レシートを全部こまごまと持ってられないですよ。
だからといって、タスポのような税免除カードを持った人は5%でそれ以外は10%みたいな決まりにされたとしたら、コンピューターのシステム変えるのが大変になって来る。
ごちゃごちゃ細かい決まりを作るならいっそのこと一斉に10%でいいじゃないか、となって結局低所得層の人ほど泣きをみるのは目に見えています。
だから今のうちに
政府がやるべき努力もせずに消費税を上げるのは大反対!
と言っておきたいのです。
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きんのすけ ブーたれる!
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【国会議員の歳費を変えろ!】
要するに国会議員の給料を下げろ!
日本の議員の歳費は世界で一番、ダントツに高いんだ!
●月129万7000円
●期末手当が年635万円(6月と12月)
●文書通信交通滞在費として月100万円、しかも非課税。
●政党に所属していれば月65万円の立法事務費
しめて 年収 41714000円
アメリカは年収1700万円程だぞ!
新人議員は何もできないのだから 半額でいい!
2年目以降、査定基準を設けて、最高が41714000円にすればいいじゃないか。
最高額もらっている人は世界で一番高い議員収入なんだから文句言うな!
厭なら赤字財政を黒字に転換させたり、ちゃんと政策の結果を出してから言ってくれ!
民間の会社は結果が出せなかったら給料下がるし解雇もあるぞ!お前らもやれ!
【公務員の給与も下げろ、人事院に民間の査定員を入れろ】
国が赤字の内は公務員の給料も下げてほしい。
特に所得が年収700万円以上の人を対象に下げてほしい。若い人の給料はそのままでいい。
【特別会計の予算を受けている機構や会社の支給額を下げろ】
とにかく、今の国は赤字なんだから。
国のお金を使って運営している組織で、特に1000万円以上の給料をもらっている人は責任があるんだから支給額を下げろ。
国のお金なんだから国が決められるだろう。
そのかわり国の収支が黒字になったら沢山もらえばいい。
支給上限額を1300万円程度に決めてしまえばいい、どうせ大した人はいないんだから沢山支給する必要はないし、不満な人は民間の会社にゆくでしょう。(そしたら自分の本当の力がはっきりわかるよ)
公務員の天下りは認めてもいいと思う。キャノンの御手洗さんが言ってたらしいけど、「あなたの終身雇用を保障しましょう、そのかわり年収は400万円だ」ってなことをね。
私はそれでいいと思います。
やる気なくなった人はやめてゆくよ。頑張っている人は結果が出て給料もいいだろうし。
【国家資源を現実にする努力をしろ】
○ 日本には世界6位の天然ガス資源が埋蔵されているわけだから、その採算を取れるようにするための支援をすべきだ。
○ ほかにもある、太平洋に流れ込む黒潮から相当量のウランを採集できるそうだし、その採集コストをあと二分の一に削減する支援をしろ。
○ 日本が持っている多くのきめ細かなところに手が届いた技術やシステムを保護して、海外に売り込んで行け。
日本が考案したコンピューターのシステムだって、とてもきめ細やかなものを構築できる力があるんだから、それをどんどん外国に売り込めばいい、国はそれを支援してやる。
もっとあるけど、こういうことを積極的に進めて経済を活性化させろよ。
【ヴァーチャルワールドを作れ】
ヴァーチャルワールドを作って、コンピューターの中で仮想経済を確立させろ。
わかりにくければアメブロのアメーバピグを参考にすればいい。
仮想の街の中を歩いて、お店や会社に勤める。企業はこの世界の中で金を払って広告宣伝や仮想社会で可能な事業を進める。価値はお金ではなくてポイントで「効用度」の高い物事に対して払う。
例えば漫才師が面白いことを言ったら、ポイントをあげるわけだ。もちろん仮想世界の、例えば花屋さんに勤める女の子にも働いたポイントをあげる。
現実の世界に戻るときは自分のポイントをお金に換える仕組みを作る。
そうすると、雇用の問題を一挙に解消できるし、新しい経済が仮想社会の中で広がってゆくから不況を解消できる。
ほかにも沢山あるでしょう。
口先だけで結果は出さないし、文句しかいわないし、発想が貧弱すぎるし・・・・
それなのに4000万円を超える収入には拘って、いっぱしの顔するな!
議員がなんで先生なんだよ!国民が選んだ国民の代理といだけのことでしょうが。
二言目には消費税増税なんて、パクパクと軽々しく言うな!
今日はこれくらいにしとったらぁ・・・・・。