こないだのオサレ・バーゲン・ツアーの際に、「ようこさんは、その人が選ばなそうな服を選んでるんですか
」なんて、質問をされた。その前に、その方が「コレ、どうでしょう
?」って、手にしたTシャツを見て、「あー
ね。」って、そりゃー選ぶわな。ってか、そーゆーのばっか持ってるでしょ
な、そーとー白けた視線を送ったらしい
周りがウケてしまうくらいに
その人が選ばないような服を選らんでるんじゃなくって、その人に、より似合う服。その人が、より、その人らしく輝ける服を選んでる

だから、今ある現実とかけ離れすぎてて、ビックリする方もいたり

あ、でも、こんな私もいたんだ
ちょいとチャレンジしてみよう
そんな色んなリアクションがあります。
こないだも、お話したのだよ。
「私がアレを選んだのは、あの服に負けない華やかさやカッコよさを◯◯さんが持ってるから、着こなせるから、選んだんですよ
だから、自信を持って、堂々と
」って。。。こんな私が、、、そんな私が、、、、、
って思ってたらば、周りの人は、そーゆー風にしか見ない。
そしたらば、そんな意地悪な言葉をかけたくもなるわさ。周りの人間わね。。。
今の自分じゃ、気づいてないかもしれないけど、底のほうに眠ってるモノ。そんな部分に、スイッチを入れたい
そう思って、ヤッてる。実際、オサレコンサル受けてくださった方々には、お友達同士の方がいらっしゃったり、こないだはグループだったりすんだけど、それぞれ皆さん、私が選んでるテイストって、全然違うの知ってるよねー

そんだけ、魅力は人それぞれなんだもの

「谷間見せろー。」とか、
「足出せー。」とか、
「シャツを真面目に着すぎない!」とか
「ムダに、首にストール巻かない!」とかとかね。。。
だから、こないだのかのんさんの「NO!と言わないと決めて」って書いてくれたのんが、すんごい嬉しかったの


うん。私は、だから、そういうつもりでヤってるからさ。私が、そういう思いでチョイスしたものに、「NO!」ってた場合は、もしかしたら、自分の魅力に「NO!」かも知れないんだよね。。。
けど、受け入れられないなら、嫌ならば、もちろん、無理強いはしてない。
そんなことを思って、このネタ書いてみたφ(.. )
ほんの些細なことなんだよぉ。。。
★こやってさ~、歩くたびに揺れる前後のヒラヒラが、テンションあげてくれます(笑)こんな毎日が、未來の輝き&未來の私に繋がっていくんだよなー

なんてね。