こっちは本格的なアイロン台。こちらも、じいちゃんの手作り。
普段は、コッチまでは使わないのだけどね。複雑な形状のお洋服にアイロンをかける時には、コッチまで引っ張りだす

ちと角度を変えると、こーゆー感じであります

ヨーク部分には、コッチが断然かけやすい

※【ヨーク】については、下の方で書くだすφ(.. )
ま、自分なりのルールでもって、オサレを楽しんでいる私です
そのルールが他人に、どう映ろうがあんま気にしない
そのルールについては、また今度まとめるとしてφ(.. )
アイロンはマメにいろんなモノにかけてます。
特に、キチンと感がある(張り感のある)シャツにはマストだ。と私個人は思っておるワケでして

同じコットン(綿)100%と言えど、ニュアンスはそれぞれ。
ストライプの太いほうには、アイロンがマスト。な感じ。たとえ、形状記憶でもね

じいちゃんが仕立て屋さんだったから、ウチの父の背広(スーツ)は、ある時期まで全てオーダーメイドでした
生地から選んで、じいちゃんに仕立ててもらうのね。だもんだから
夏でも、パパの背広の下のYシャツは長袖だった。だから、今でも、クールビズの半袖シャツに未だに馴染めない私なのです
特に、襟にカラーが入ったYシャツが半袖だったりすると、ゲンナリする
Yシャツは、特にねー

チラとFBに投げたのだけど、「部屋とYシャツと私~
」って歌があるくらいだから、Yシャツって、男を象徴するもんなのかなー
ってね。。。ま、オフィスで働いてる殿方のシャツには、そんな勝手な思いでもって、観察していることが時にある

・シャツにちゃんとアイロンがかかってる人
→ あー、奥さんに愛されてるんだなー。
・クリーニングに出してる。と分かるシャツの人
→ 奥様、忙しい方なのだろな。
※ウチのパパは↑コレ↑だったんで。
とかとか思いながら、見てたりします。個人の勝手な偏見でねー

ココで、私なりのアイロンかけhow to~
って、知りたい人おらんかもしれんけどwwwはい。まずは襟です。表と裏から二重にかけます。
その次は、カフ部分(袖口)ね。
それから、ヨーク部分。そう
この部分が、【肩ヨーク】と呼ばれたりする部分。この3点を押さえたら、あとは適当なんだけど、最後にも1度だけ、襟の部分に裏側からアイロンを当てて、終了~

なんで、こんなアイロンのかけ方をしてるのか

企画制作会社時代のツレに、実家がクリーニング屋って子がおって、その子から聞いたー

ひと手間かけてみてくださいまし

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