ランチパックの魅力 | 家族の未来をまるくする⭐︎司法書士スミの日常

家族の未来をまるくする⭐︎司法書士スミの日常

介護や相続での『まさか』をなくし、家族の未来をまるくする専門家。成年後見と民事信託に詳しい司法書士です。「一人ひとりに全力で」がモットー。このブログでは主に日常の出来事を書いています。

突然ですが、ヤマザキのランチパックが好きです(・∀・)

なんと、2007年の時点で266種類になっていたようです(ウィキペディアより)。


毎年新作が出るので今はもっと多いと思います。

自分の中のNo.1は発売当初からのロングセラー、ピーナッツです。


どれだけ世話になったかわかりません。


ここで、食べ方にこだわりがあります。

私は四隅にきっちりクリームを行き渡らせたいタイプなのです。


おそらくパンのふんわり感を大切にしたであろう、


空気を閉じ込めたパッケージなわけですが・・・


ヤマザキさんの御好意を完全に無駄にし、


袋をちょっぴり破いた後、完全につぶれるまで押しつぶします。


パンが破れないよう、あくまでも愛情をこめて押しつぶします。


そしてペラペラになったランチパックの端から食らいつき、


クリームが行きわたったことを確認して満足するのです。


自分にとってふんわり感はたいして重要ではないのです。


ヤマザキさん(知り合いではない)に怒られてしまいそうですが、


どうにもこうにもやめられません。


下品でしょうか。


ペタしてね